地縛解放採用 バージェストマルーン 2024年10月 マスター1到達 · 卡组构筑

地縛解放採用 バージェストマルーン 2024年10月 マスター1到達:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

2024年10月 天盃実装後環境 マスターデュエル用構築。 ナイトメア・デーモンズ+トランザクション・ロールバック墓地効果+地縛解放のワンキルコンボを採用したルーンバージェストマ。 名推理・モンスターゲートからデッキを墓地に送りつつ白銀の城のラビュリンスを特殊召喚し、上記コンボパーツが墓地に揃っているor揃えられる状態ならばラビュリンスの効果でナイトメア・デーモンズをセットして次ターンに起動。ロルバのコピー効果はコストを無視できるため地縛解放の効果でトークン3体を破壊し6000+2400ダメージでワンキルが成立します。 とはいえワンキルコンボ特化ではなく、コンボは狙えれば狙うくらいの構築。 (特化構築は試してみたものの、ダイヤ4くらいでストップしました) 攻撃抑制罠やフギンの採用により、現環境で幅を利かせている天盃に対しては有利に立ち回れます。 いっぽう万能無効を使うデッキに対しては非常に弱く、粛声やサイバースといった相手はかなり苦手。 推理ゲートの落ち方次第ではコンボでだれでも関係なくひき殺せるので、足りない勝率はそこで補う感じで。 マスター1までの総合勝率はおそらく6割を切っていてかなりギリギリ。ロマンを求める人以外使ってはいけない。 ルーン、バージェストマ、ラビュリンス、ワンキルコンボという欲張りセットなのもあり、構築に関してはずっとバランスに悩みっぱなし。戦績もマスター2~3をかなり長い間ウロウロしてました。 最終的に攻撃抑制罠はギリギリの数まで絞り、バージェストマの絶対数とドローの種類を増やす方向で構築が固まりました。 フギンのサーチコストにバージェストマを捨てると、夢幻泡影を受けてもオパビニアを立てて動けるようになるのでバージェストマの数は結構重要に感じてます。 基本的な勝ち筋はコンボか姫で盤面を固めてからの殴り勝ちで、ルーンで勝つパターンは実はかなり薄め。 とはいえライブラリーアウト勝ちを捨てているわけではなく、ユベルやラビュリンス(あるいは今環境ではほぼ見なくなったもののR-ACEやスネークアイ)といった盤面展開してくる相手に対しては、威嚇する咆哮・光の護封霊剣によるターン稼ぎと裁きの天秤による高速ドローからルーンによる勝ちを狙いに行く筋も十分にあります。 構築は9月にマスター1到達したバージェストマの先駆者・BigBass氏の推理ゲート構築と、 https://www.masterduelmeta.com/top-decks/master-i/september-2024/paleozoic/bigbass/ZDCMM 4月にマスター1到達した自作のルーンバージェストマ構築を元にしています。 https://www.masterduelmeta.com/top-decks/master-i/april-2024/paleozoic/dump29/72SNN 走り終えてからの改善として、強欲で金満な壺と時を裂く魔瞳は三戦シリーズあたりに差し替えるのがよさそうです。 金満はカナディア2枚では事故るケースが多く、魔瞳は長期戦に構えるより推理ゲートやルーンを引き込んでの上振れを狙った方がおそらく強いです。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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