ラドン型メタファイズ · 卡组构筑
ラドン型メタファイズ:主卡组 48 张,额外卡组 13 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
展開例 パイドラor 龍相剣現を初動に、 パイドラ(開門)スタートの場合、燦幻荘→チュンドラ、エンフェでライズハートを出力し、ランク7へ。 龍相剣現スタートの場合、タイア召喚からパワーツールS召喚、その時メタファイズ・アームド・ドラゴンを墓地に送り、パワーツールの効果で再臨の帝王をサーチし、アームドドラゴンを蘇生からランク7へ。 トマホークをメインにX召喚、トマホーク含むモンスターでラドンL召喚、トークン生成。⭐︎6トークンと自身リリースでオライオン。オライオンと⭐︎3トークンでアクセルシンクロンS召喚、効果でスターダストシンクロン墓地送りで⭐︎1に。☆1アクセルシンクロンと☆6トークンでライザーS召喚、効果でシラユキ墓地送りで☆3に。☆3ライザーと☆3トークンでイモータルS召喚、効果でネクロフェイス墓地送りで☆2に。☆2イモータルと☆3トークンでボウテンコウS召喚、召喚時効果は使わず、起動効果でメタファイズ・ネフティスを墓地に送りったあと、墓地のスターダストシンクロンの効果でリリース。リリース時効果でイルミネイトサーチしながら、トウテツをリクル。トウテツと☆3トークンでアクセルSスターダストS召喚、効果でオライオンss。イルミネイト発動し、トレイルをリクルし、スターダストシンクロンとで赤霄をS召喚、召喚成功時の効果は破棄。赤霄の効果でネフティス除外し(対象アクセルSスターダスト)、アクセルSスターダストとオライオンで承影S召喚 最終盤面:赤霄、承影、墓地シラユキ、除外メタファイズネフティス コンセプトはメタファイズを活かすことであり、展開が複雑になったのもそのため。初ターンには準備+軽い妨害、2、3ターン目から動けるように組んだ。展開例ではネフティスを除外したが、場合によってはネフティスはダイダロスに変更してもよく、どちらでも可能。 赤霄やシラユキによる能動的な自身の墓地除外、除外効果が多いため承影も起動しやすい。また、アシンメタファイズ①の打点減少と承影の打点*作の噛み合いや、メタファイズディメンションと承影の対象/選んで除外の使い分けができるのはこのデッキ独自の強みだと考える。 このデッキは長期戦になることが想定されるので、除外から戻す機巧牙-御神尊真神、墓地から戻す一撃必殺!居合ドローを採用し、相手のLOを視野に入れている。 デッキ48枚の初動9枚、確率は66%なので、好みに合わせて改良するのが良いと考える。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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