MD40先行型ノイド · 卡组构筑

MD40先行型ノイド:主卡组 40 张,额外卡组 6 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

先行用40枚インフェルノイドです。 既存の芝刈り型の特徴である事故率及び決まった際のパワーの高さを調整し、事故率を下げつつ構築を縛ることでパワーの引き下げを極力無くした構成になります。 採用理由 「デストルドー」 40枚構築を可能にする1枚です。 通常召喚可能であるモンスターはこのモンスターのみとなります。 デストルドーの自身の効果で特殊召喚したこのカードが場から離れた時、デッキの一番下に戻るという効果に着目し、名推理/モンスターゲート/素引きのいずれか2種が手札に来ることによって、デッキ全てを墓地に送ることが可能です。 40枚型にしたことによるパワーダウンのデメリットをデッキ全てを墓地に送ることで補います。 先行2t目の不知火語で止めた盤面を次のターンで8000確実に削り取る爆発力を得る為の必須カードです。 「熾動する煉獄」 3枚採用です。 デストルドーの部分で説明したデッキ全てを墓地に送るための必要パーツを集めることに加え、灰流うららを撃たせる先として重く見ているため3枚採用しています。 名推理/モンスターゲートの引き込みにも大きく貢献し、デッキの総合的な安定感を高めています。 今回の構築では、墓地に落ちない可能性がほぼ0%であるため、②の効果まで織り込んだ展開が魅力的です。 「名推理/モンスターゲート」 採用理由は言うまでもない為省略します。 今回の構築では、通常召喚出来るモンスターが1枚のみという構築であるため、後攻のドローを含めた残り35枚の場合、めくる期待値が17.5枚+モンスター1匹供給のの禁止カードレベルになります。 先行60枚構築,相手デッキ40枚のケースの芝刈りは20枚めくる効果とほぼ同価値であり、実質芝刈り6積みである上40枚構築という引きやすさが魅力です。 稀に数枚めくりで終了する下振れはあるものの、2枚目またはデストルドー本体を引いている場合は、デッキ全を墓地に送れるため、下振れリスクの解消にも繋がっています。 下振れ対策で煉獄の虚無(テーマ融合)に加え、ダークフュージョンを6枚採用することによる墓地肥やしも合わせて採用しています。 「不知火語+ロールバック」 先行展開のゴールです。 ベアトリーチェを採用し、レベル6のインフェルノイドを3積みした事による先行の安定に繋がります。 名推理/モンスターゲート始動の場合は、自分のターンに落とし切れる事がほとんどであり、無理やりロールバックのみを構え、返しでワンターンキルすることも多いです。 不知火語+ロールバックの安定率は60ノイドとは倍の差があり、40ノイドにする大きなメリットと言えます。 不採用理由 「デカトロン」 インフェルノイド必須枠の1枚です。 今回のデッキでは、先述理由から通常召喚出来るモンスターを1枚にしたい都合上切る形になりました。 このデッキタイプ以外全てのインフェルノイドに必須レベルの強力なカードであるため、別のデッキを組む場合は必ず入れましょう。 エクストラについて 環境次第で変動します。 ご自身で調整されることをおすすめします。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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