【遊戯王MD】 Evil★Twin · 卡组构筑

【遊戯王MD】 Evil★Twin:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

可愛さも実力もTier1以上と噂のイビルツインデッキです!!!(※個人的な評価です) こちらはスプライトに頼らず、イビルツインで戦う純構築を組みたい方向けのデッキレシピになります。 研究&実戦を繰り返しトップメタにも食らいつけるガチ構成になっていますので、レアリティがとにかく高いです。イビルツインで戦い抜きたい方にはオススメですが、初心者の方が最初からこの構成で組むのは非推奨です。 初めて組む方はまずカテゴリ内のカード以外、特に下記の【採用カード】の項目のカードを抜いた構築で慣れることをオススメします。 【デッキの特徴と構成】 多くの初動カードにより手札事故が発生しにくく、また1枚の消費でエースまで繋げられる抜群の安定性を誇ります。 しかし、妨害カード1枚で簡単に止まってしまうのが難点です。そこで相手の妨害を乗り越えるカードを多めに採用し、こちらの展開を通しやすい構築にしてあります。 【基本展開(初心者向け)】 イビルツインのコンセプトは「キスキルとリィラがセットで場に出る」ことです。 というわけで、テーマ内のモンスターはいずれも相方同士が並ぶような効果を持っています。 意識してプレイすると展開を覚えやすいので、ぜひイメージしながらデュエルしてみましょう! まずは初動カードである「Live☆Twinキスキル」か「Live☆Twinリィラ」のどちらかを召喚しましょう。 2種類3枚ずつの計6枚に加え、彼女らをサーチできる「Live☆Twinトラブルサン」、トラブルサンをサーチできる「シークレット・パスフレーズ」などのカードで安定して展開を始められます。 キスキルかリィラを召喚したら、効果で相方をリクルートします。 デッキに残っていれば、基本的にはコスプレ体である「Live☆Twinキスキル・フロスト」や「Live☆Twinリィラ・トリート」を呼びましょう。 2人が揃ったら「Evil★Twinキスキル」か「Evil★Twinリィラ」をリンク召喚します。 前者がドロー、後者が除去効果を持つので、どちらか〝効果を発動したい方を先に召喚〟します(例えば、こちらの先攻で相手の場に何もなければキスキルを先にリンク召喚してドロー効果を使いましょう)。 手札にコスプレ体を持っていてもここで特殊召喚してはいけません、展開が止まります。 リンク召喚したら効果で墓地にいる相方(キスキルならリィラ、リィラならキスキル)を蘇生し、再びリンク召喚します。 ここで召喚するのは先ほど出さなかった方のリンク体です。 リンク召喚したら効果で相方のリンク体を蘇生し、特殊召喚成功時の効果を発動します(ここで発動するのが先ほどのドローか除去の効果です)。 ここまでが基本の動きで、この先は必要に応じて行動を変えます。 まあ大体はトラブルサニーでOKです。 【採用カード】 ☆「ドロール&ロックバード」 必須級カードである「灰流うらら」や「増殖するG」に滅法弱いこのデッキ。「灰流うらら」を撃たれてもコスプレ体の特殊召喚や「Live☆Twinエントランス」でケアできますが、「増殖するG」を通してしまうと高確率で押し負けてしまうので採用しました。もちろんドローやサーチを多用するデッキにも刺さるので案外腐りにくいです。 ☆「冥王結界波」 後攻捲り用のカードです。「拮抗勝負」も何度も試しましたが、このデッキは初ターン以外に永続魔法が設置してあることが多く、先攻や2ターン目以降にかなり腐りやすいです。一方で「冥王結界波」は、1キルをせずリソース勝負を得意とするイビルツインと好相性と判断したのでフル投入しました。相手がよくわからない制圧モンスターを並べたら、このカードから思考停止でアーゼウスしましょう() ☆「M・HEROダーク・ロウ」 ☆「マスク・チェンジ・セカンド」 主に、初動の「Live☆Twinリィラ」が相手の手札誘発によって止められた時の保険として採用しています。それ以外にも、手札に「Live☆Twinリィラ・トリート」が余っていた場合に妨害として「Evil★Twinトラブル・サニー」の隣に立てるプレイングも有効です。「M・HEROダーク・ロウ」だけで止まってしまうデッキも少なくないのでオススメです。 【最後に】 さて、結構真面目に書いたんですけどいかがだったでしょうか? 自分のイビルツインへの愛が伝わっていれば幸いでございます!! では、駄文失礼&閲覧感謝でした!! 追記:100いいね突破感謝です♪

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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