BK出張罪宝スネークアイ · 卡组构筑

BK出張罪宝スネークアイ:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

以前の規制により安定感が減った罪宝スネークアイをなんとか安定させようとBK出張を採用した結果の構築です。 (※BK出張=アッパーns→スパーサーチ→スパーss→バンシーxs→ポプルスサーチからポプルスで展開していく) <メリット> ・1枚初動(簡単なコストで使えるカードも含めて)が13枚(ディアベルスター、エクセル、ポプルス、アッパー、増援、 ワンフォー、篝火、罪宝狩りの悪魔) ・アッパーカットと召喚権使わない初動(ワンフォー、ディアベル、罪宝狩り、篝火、原罪宝)で相手の妨害を貫通しやす い。 <デメリット> ・スパー素引きが事故 ・BKの展開は召喚権を使うため、エクセルやポプルスが手札に揃った場合に腐る ・ポプルス素引きだとBK出張が腐る ・制圧力が無いので、先攻で展開をしても相手に巻き返されやすく(捲り前提で展開してるため、これ自体は問題ではな い)、その上でガチガチの制圧をされると厳しい。 <戦法> 上記の通り、BKを出張して初動を増やしつつ貫通力をアップさせただけなので、基本的な動きは罪宝スネークアイと変わりありません。がしかし、今環境では天盃が多く、従来の展開だと突破される場合も多いかなと思い、最終盤面にキキナガシ風鳥を用意する展開をします。 最終盤面は「キキナガシ、サンライトフルフ、フランベルジュ、魔法罠ゾーンにマスカレーナ」で、相手ターンの妨害は"フランベルジュの効果で出したマスカレ"と咎姫の他は素引きの誘発などしか無く、制圧よりキキナガシによる生存が目的です。相手ターン中に「フラベルジュの墓地効果からの蛇眼モンスター達によるサーチや墓地回収、サンライトウルフによる墓地回収」でリソースを回復し、帰ってきたターンで巻き返すのがこのデッキのコンセプトです。 もし相手が60枚デッキの場合は手札が良ければアポロウーサを出し、上記の最終盤面のキキナガシがアポロウーサにします。アポロウーサが出せそうになければキキナガシのままで大丈夫です。 <採用したカードについて> ・BKアッパーカッター ns、ss時にBKモンスターか「カウンター」カードをサーチ。このデッキではスパーかフレイムベルカウンターをサーチ します。 ・BKスパー 場にBKがある場合に自身をssできるため、アッパーでサーチしたらssしバンシーをX召喚します。素引きしたら、手札に アッパーか増援が無い場合は完全に腐ります。また、ss効果を使う場合はバトルフェイズが行えないため、後攻で使う場 合は必要な戦闘を行ってから使いましょう。 ・ヘルフレイムバンシー BKで出し、ポプルスをサーチする役割。サーチ後はリンク素材に使ってください。 ・フレイムベルカウンター 墓地の守備力200の炎属性モンスタを除外することで魔法罠の発動を無効にし破壊するカウンター罠。アッパーでサーチ する際、スパーが手札にある場合にこちらを持ってきてください。素引きをした場合でも墓地にコストを用意できれば強 力な妨害になります。このデッキで条件を満たすモンスターはアッパー、オーク、ポプルスなのでどれかは墓地に用意し ておきましょう。 <入れ替え候補> ・フレイムベルカウンター ・ワイトバーチ ・シルウィア これらは手札誘発や追加の原罪宝などとお好みで入れ替えてください。 <余談> 自分が罪宝スネークアイが好きだから使っていますが、今まで猛威を振るっていただけあって普通に環境と渡り合えるデッキです。相手の攻撃を耐えるというコンセプトのためマスカンを見極めることが重要だったり、返しのターンの動きを自分で考えたりというのが楽しいです。動きも面白いため、実に魅力的なテーマです。 テーマとしての唯一のデメリットはスネークアイギミックがあまりに汎用性ありすぎて規制されまくっていることと、今後の新規次第ではより規制される可能性があることです。実際OCGの方ではディアベルスターと篝火が制限になっており、同じ歴史を辿るならMDでもデモンスミスが来た後は規制される可能性があります。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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