ユベルホルス · 卡组构筑

ユベルホルス:主卡组 44 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

手札誘発が多いベーシックな【ユベル】デッキに、後攻まくりやライフカットに使える【ホルス】セットを組み合わせたデッキです。 ・基本的にはユベル展開を使用 →ロータス・招来神・スローン・解門が初動。場のウーサ+ラギア+ファントム+唱導に墓地のヤマ、手札誘発で制圧を狙う。 ・サモン・ソーサレスを採用 →招来神・解門からでもユベル展開にアクセスでき、強力な盤面を作成できる。 ・PSYフレーム・γを採用 →癖は強いが、スローン・解門・ロータス・イムセティへの誘発を阻止することができる。γとドライバーの二体だけではリトルナイトになれないことに注意。 ・ホルス出張セットを搭載 →γを強く使える、召喚権を必要としない、ユベルが苦手な後攻での盤面まくりやライフカットに有効な効果&高打点の面で相性が良い。上手くいくと棺を回収しながら初動が生えることも。 →ホルスに必要な手札コストはドライバーや引きすぎたユベル、不要な誘発などでまかなう。永続魔法は解門の②で回収できることも有用。 →先攻でホルスを立てることができた場合は、タイタニック・ギャラクシーにすることでユベル展開になかった魔法への妨害を追加できる。アーゼウス狙いの低攻撃力Xモンスターによる特攻を攻撃誘導で妨害できることも便利。 →シャバラや唱導、召喚神など素引きしたくない札が多すぎるのでハーピまでの最小限のセットのみを採用。ホルス単体では初動として強くないため、棺の2枚目や王墓などの追加カードは採用を見送る。 ・増殖するGへの対策 →指名者セットとγ以外は捨てている。イムセティやファントム、手札のスピリットや誘発で耐えてください。ユベルカードは戦闘耐性があり、スピリットと素ユベルは効果破壊時リクルート効果もあるので処理に手間取るデッキも意外とある。1ターン生き延びるぐらいはできるだろう。 ・追加カード案 →Gの止まりどころや長期戦への対策として、エターナル・フェイバリットを採用するのも良い。その場合はEXのアルミラージかアクセスコード・トーカー、タイタニック・ギャラクシーあたりを削り、ユベル融合形態を入れると妨害としても機能する。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站