【メメント】生ける屍の呼び声(複製) · 卡组构筑

【メメント】生ける屍の呼び声(複製):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

☆祝!150いいね!突破に感謝! ☆デッキコンセプト 余計な混ぜ物は要らない。 純構築で手数、妨害、火力、リソース回復全てを兼ね備えた 最高のデザイナーズデッキ! ☆はじめに そもそも皆さんは何故複数テーマを混ぜるのでしょうか? 理由としてはテーマ内では痒いところに手が届ききらずに、初動の頭数、展開の手数を増やす、解決手段や展開の幅を増やして、妨害数、リソース確保手段を増やすなどといったところだと思います。 その結果、展開が複雑になってしまい、アドリブ力がかなり求められるようになることや自由枠が減っていくジレンマがあり、最大値がどこまで行けるかを求めるデッキになりがちです。 メメントはテーマ内で充分な初動や手数、妨害手段、リソース回復力を確保しています。 寧ろ他ギミックを入れると動きの邪魔となる場面もあるので、メインに汎用出張セットは入りにくいのは欠点です。 しかし、エクストラに何かしらの縛りは入らないので自由度が高く、汎用カードを積みやすい。 また、メインも誘発を入れる空きスロットが多い点も魅力。 また、エースは豪快な攻撃力5000の全体攻撃と妨害までこなす等ここまで揃うテーマはなかなかないと思います。 ☆デッキの基本の動き 豊富な初動からシーホース、ウラモン、メイスへ繋げ、融合の準備を整える。 フュージョンで出すツインでスリーピィとテクトリカ確保。 スリーピィで出す融合テクトリカで妨害の準備を立て、テクトリカ、クレ二アムを構える。 余裕があればアポロウーサやサベージ、トップハットによるアヌビスを構えられる。 相手ターンにもスリーピィからツインを出すことで次のターンのリソースも確保しやすい。 ☆テーマカードの役割(メインモンスター) ・エンウィッチ →文句無しの単体初動。シーホースサーチとメイスの蘇生。 相手ターンで墓地に置いておきたいカードその1。 ・ソード →エンウィッチを出し、実質初動。 墓地肥やしのかさ増しにもなるためクロシープや メメントラン等を使って一度はどこかで出したい ・シーホース →基本はメイス、ゴブリン、ウラモン落とし。 場合によってはウラモンとスリーピィの時もある。 ・メイス →フュージョンサーチと相手ターンでのコントロール奪取。 (相手ターンツインでサーチ) ・ウラモン →モンスター効果で墓地に落ちると蘇生+回収。 二枚以上落とす際は一緒に落としたカードの実質サーチ。 素引きは少し辛い。 相手ターンで墓地に置いておきたいカードその2。 ・スリーピィ →上手く回すのが難しそうな場合早めのサーチがオススメ。 フュージョン以外での貴重な融合手段。 相手ターンにはエンウィッチからサーチしたい筆頭。 相手ターンにツインを出してキマイラ素材やメイスの確保。 墓地肥やし効果も見逃せない。 ・ゴブリン →ワンフォーワンで出す先。落とす先は魔法・罠でも可! ウラモン+エンウィッチ落としで初動に繋げられる! ・テクトリカ →文句無しのエース!クレ二アムでの妨害と貫通、 全体攻撃可能な5000打点! ☆テーマ内カードの役割(魔法罠) ・フュージョン →展開、妨害の要を支える壊れカード! 墓地戻しての融合からツインは実質リソースの確保! 墓地効果も同名をサーチできる点がぶっ壊れ! 相手ターンキマイラでの妨害もこなせる! ・ボーンパーティ →初動へのワイルドカード! 無効系誘発を食らった際の回答として優秀。 効果発動の際、対象を取らないため、 手札のメメントに切り替えるなど融通が利く! ・クレニアム →テクトリカの相棒! 墓地に落としておき、メメントランでセットする筆頭。 攻撃誘導効果も優秀! ☆テーマ内カードの役割(EX) ・融合テクトリカ →妨害を敷く展開の要! クレニアム、二枚目融合テクトリカ、自由枠落としが基本。 メメントランのサーチが熱い上に妨害持ち! テクトリカ効果で蘇生したいモンスター筆頭。 墓地に残しておきたいカードその3! ・ツイン →リソース確保の要! 自分ターンではスリーピィとテクトリカのサーチ。 相手ターンでもスリーピィの効果で出せる。 相手ターンにはメイス、ゴブリンのサーチ。 相手ターンの蘇生先はウラモンにし、エンウィッチの回収。 ☆最近のトレンド ・トップハット →クレミアムを構える都合上、相性の良いアポピスで何でも無効を構えられる ・コロゾ、サベージ →トップハットはリンク素材にはできないが、エンウィッチと一緒に素材としてチューナー供給+ソードでサベージを構えられる。 これまで、モンスターには無類の強さを発揮してきたが、魔法罠への耐性も追加され、より隙のない盤面を作れるようになった!

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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