60枚ハイドランダーデッキ · 卡组构筑

60枚ハイドランダーデッキ:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

自分がマスターデュエルで使用しているハイドランダーを主役とした60枚デッキです。 ABC、天盃龍、勇者、渓谷ギミック、架け橋ギミックなどを初動とし、スプリガンズと溟界で大量展開して最終的に先行でハイドランダー含めた5妨害以上の盤面を立てることを目的としたデッキとなっております。 10枚もの1枚初動に加えて、特定のカードと組み合わせることで初動として使える擬似初動札を12枚ほど採用することで初動の安定性を高め、更に複数の初動札を引いた場合相手の誘発や妨害を貫通することができます。 後攻の場合は9枚ほど採用している手札誘発で相手の展開を妨害し、自分の番になったら各種初動札で相手の妨害を踏み抜いて天盃龍でワンキルするといったことも可能になっております。 展開例(格納庫初動) 格納庫発動してBをサーチしそのまま召喚→格納庫の効果でドライバーを経由してAかCを装備し自身の効果で特殊召喚→2体でメリーメイカーをX召喚し効果でスプリガンズを1体墓地へ送る(既に1枚手札か墓地かX素材にある場合はこの効果は使用しない)→メリーメイカーを素材にサルガスをX召喚して効果でタリホーをサーチ→タリホーをサルガスのX素材全て外してスプリガンズを1体サーチ、その後手札墓地からメリーメイカーを含めたスプリガンズ3体を特殊召喚→サルガスの効果でフィールドに貼ってあるフィールド魔法(今回は格納庫)をバウンスして手札に加える(主にその後の手札コストとして使う)→サルガスとメリーメイカーでゲニウスをL召喚→残ったスプリガンズ2体でキングレムリンをX召喚→キングレムリンの効果でナイアをサーチ→サーチしたナイアの効果を発動しカースを墓地へ(カースを素引きしている場合はフロギを落としてフロギの効果で手札のカースを墓地へ送る)→墓地のカース効果でキングレムリンをリリースして特殊召喚→カース効果でナイアを特殊召喚(この時ゲニウスのリンク先に置かないようにする)→ナイアの効果で界闢をサーチ→界闢を発動しカースをリリースしトークンをフィールドが埋まるまで特殊召喚する(このうち2体は必ずゲニウスのリンク先に出す)→ゲニウスの効果でレギュラスもしくはハイドランダーをサーチ→トークンのうち1体を素材にリンクスパイダーをL召喚する→リンクスパイダーとゲニウス以外の4体でファイアウォールをL召喚→ファイアウォールを素材にジーランティスをL召喚し効果でゲニウス以外のモンスターを除外→除外したモンスターをゲニウスのリンクが埋まるように特殊召喚→ゲニウスの効果でレギュラスかハイドランダーのうち先程サーチしてない方をサーチする→レギュラスの効果で墓地のBを対象に特殊召喚しBを装備→レギュラスに装備されたBを自身の効果で特殊召喚→ゲニウス、ジーランティス、リンクスパイダー、Bの4体で4素材アポロウーサをL召喚→Bの効果でAかCのうち墓地にない方をサーチ→ハイドランダーを手札から特殊召喚。 最終盤面は4素材アポロウーサのモンスター効果4回無効、レギュラスのなんでも無効1回、ハイドランダーの対象を取らないフリチェ破壊1回の計6妨害。 更に最終盤面を立てた時点でまだフロギの効果を使ってない場合は、 界闢の墓地効果でナイアを戻してフロギを墓地へ→フロギの効果で先程Bでサーチしたモンスターを墓地へ→A、B、Cの3体を除外してABCドラゴンバスターを融合召喚。 といった感じでABAドラゴンバスターのフリチェ除外を加えて7妨害にできる。 また格納庫以外でもレベル4を2体並べられればメリーメイカーを出せるため上記の展開は可能、正しいその場合墓地にユニオンモンスターを送れないとアポロウーサの素材が4体から3体に減るため妨害数が1つ減る他ABCドラゴンバスターを出すことができない。 他にもハイドランダー、レギュラス、タリホー、セリオンズ・リングなどを素引きしていれば2体目のハイドランダーも盤面に追加できる上振れ展開も狙える。 天盃龍や渓谷ギミック、勇者などはフィールド魔法を張りつつエンフェを出せるため、 エンフェでフィールド魔法を破壊して格納庫サーチ→格納庫でサーチしたBをエンフェの効果で特殊召喚。 といった感じで初動として使える他、勇者はグリフォンによる誘発ケアができ、天盃龍や渓谷ギミックは格納庫やドライバーによる装備効果を無効された際に貫通札として使える。 架け橋は墓地に送れればフィールド魔法をサーチできるため、副葬でデッキから落としたり天盃龍や渓谷、勇者などの手札コストとして落としたりすることで初動や貫通札として使うことができる。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站