覇王幻奏(イグニスP採用型里ロック) · 卡组构筑

覇王幻奏(イグニスP採用型里ロック):主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

11/14 Season 35 マスター1達成構築 レート戦 最大7連勝 直近20戦最大勝率75% 魔法族の里を採用した覇王幻奏は珍しくないと思いますが、竜剣士出張でよく使われるマジェスティPとイグニスターPの組み合わせではなく、マジェスティPとイグニスPを採用した覇王幻奏となっております。 具体的な展開方法は長くなるので割愛しますが、基本的に覇王門やルフランなどの下スケールのみを用意した状態で軌跡の魔術師を出して、軌跡の魔術師でイグニスPをスケールに持ってきてレベルの異なるモンスター(大体はルフランとクープレ)を軌跡の魔術師のリンク先にP召喚(P召喚の際は必ずモンスターゾーンを1枠空けること)してから軌跡の魔術師でイグニスP含むスケールを割れば里に繋がります。その後は軌跡の魔術師とクープレで奇跡の魔導剣士を出してクープレを回収したり、予めサーチした覇王門を貼れば奇跡の魔導剣士の効果で更に展開を伸ばせます。 イグニスターPではなくイグニスPを採用した理由ですが、EX枠を圧迫しがちな覇王幻奏において里のサーチのためだけにイグニスターPを採用するよりも、幻奏展開などから軌跡の魔術師でイグニスPをスケールに持ってきてルフランとクープレを軌跡の魔術師のリンク先にP召喚して、軌跡の魔術師でイグニスP含むスケールを割ってイグニスPの効果でマジェスティPをリクルートした方がより強い盤面を作れると考えたからです。 イグニスPの効果でリクルートしたマジェスティPはレベル4のチューナーとして扱うためライトヴルムがなくとも8シンクロを出力できる上に、その貴重な8シンクロ枠をマジェスティPを出すためだけのイグニスターPではなくサベージやΩに変えることが出来るのは単純に妨害の質の向上に繋がります。レベル4+レベル4チューナーの組み合わせは状況に応じて8シンクロだけではなくバグースカやマスカレーナなど柔軟に妨害を変えられる点も評価出来ます。 更に里ギミックにEX枠を使用しないため、EX枠を圧迫しがちな覇王幻奏において貴重な1枠を確保することが出来ます。しかも里ギミックにメインデッキを割くカードもマジェスティPとイグニスP、里の3枚で済むし、もしこれらを素引きしたとしても初動札さえ通れば容易に里を構えられるため素引きのストレスも比較的少ないと思います。 ディセイブラスターは自己効果で簡単に出力できるPモンスターであり、単純に貫通札として使えるだけでなく光属性レベル5というステータスであるためクープレの制約下でもP召喚が可能。軌跡の魔術師のリンク先に適当なレベル4のモンスターとP召喚して軌跡の魔術師でイグニスPを含むスケールを割る先述の動きにも繋げられます。また、デストルドーと適当なレベル4のモンスターが絡めば8シンクロになる点も見逃せません。 後、主に覇王門の魔術師のコストに採用されているオッドアイズ・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンは闇属性であるため、天盃のマグナムートが嫌という理由だけでクリスタルウィングを採用しています。ぶっちゃけ覇王門の魔術師のコストになれば何でもいいので安く済ませたいならわざわざURを作る必要はないです。 サイドデッキには11/24現在で採用候補のカードを載せておきます。参考程度にどうぞ。 11/30追記 レート戦回してそこそこ戦えそうな感じだったので構築はこれで完成です。所感として泡やうららなど単発系の誘発は貫通しやすいですが、Gやドロバみたいな残存する誘発は致命的でした。それでも来月の制限改定でアトラクターとγが規制されるので幾らかは戦いやすくなると思っています。 12/7追記 ギミック・パペットなどの影響でドロバやD.D.クロウが散見されるようになったのでニビルからクロウに変更しました。他の誘発はともかくGやドロバ、ニビルが辛いデッキになるので手札誘発の流行によっては向かい風かもしれません。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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