百鬼勇者 · 卡组构筑
百鬼勇者:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
ランクマッチSeason35のマスター帯入りチャレンジで使用したデッキです。 10月に新規実装された百鬼羅刹(ゴブリンライダー)を使用しました。OCGの方では継続的に強化されていますが、MDではタイミング上初期のカードが多く、テーマ内の妨害も控えめですがポテンシャルはバッチしです。 ------------------------------------------------------------------------------ 今回サブギミックとして組んだ勇者はレベル3モンスターを召喚権使わずに特殊召喚することのできるギミックでもありますが、マスターデュエルではグリフォンライダーを投入できるため様々なケアをしながら展開することができます。アラメシアの儀のデメリットも特殊召喚時に効果の使えるゴブリンにはそれほど大きなものではありませんでした。そのほか、運命の旅路でのチェーン隠しやドラゴバックを装備してダーク・ナイト・ランサーを起動させる、グリフォンがタケトンボーグの特殊召喚条件を満たせるなど小さいことですが様々シナジーを生み出してくれます。 序盤はもう少しゴブリンがいたのですが「ガボンガを展開する」ための構築になった結果最小限になっていきました。サイコウィールダーなどの特殊召喚可能なレベル3モンスターや緊急テレポートを投入しました。ゴブリンライダーらしさは薄れていきましたが安定感はかなり上がりました。 誘発は当初増Gとうらら、泡影の軽8枚でしたが後攻で何もできずに負けることが多かったです。そのため、緊急テレポートに対応している幽鬼うさぎ、レベル3を特殊召喚するカードと組み合わせてエクシーズできる屋敷わらしや朔夜しぐれを投入し最終的に12枚になりました。特に屋敷わらしは天盃龍にも有効な誘発なので役に立ちましたね。 ------------------------------------------------------------------------------ Season35の成績を掲載します。 総成績 83勝75敗(先攻63勝43敗、後攻20勝32敗) 勝率 52.5%(先攻59%、後攻38%) 総試合数がとんでもないことになっていますが、ダイヤ上位帯での膠着が続いたのが原因です。ダイヤ1からダイヤ4までストレート降格したのも要因ですね…。 ゴブリンライダーは天盃龍に対して強く出れるわけでもなく、かといってユベルや粛声、炎王などに優位に立てるポジションにはいません。環境的には苦しい戦いを強いられます。 エクシーズデッキは基本的にエクシーズ召喚をするために横に並べる効果を持つものが多く単体の性能は高いものではありません。そのため後手はかなり厳しく展開が通されると突破するのは難しいです。挑戦の終盤にデッキを見直し誘発を増やすなど構築面から見直す必要がありました。 またゴブリンライダー自体の弱点として「ガボンガを止められる」、「ガボンガ自体を場からどかされる」のが非常に苦しいです。前者はダグの素引きなどで貫通できますが、ガンマやうさぎなどでどかされるとその後の展開が何一つできないという事態に陥りがちでした。そのため運命の旅路でガボンガのチェーンを隠すなどできるのもこのデッキの強みの一つですね。二ビルと増Gはどうしようもないです。後攻から増Gされてアーゼウスで突破した場合でも、その分のドローが非常に重いです。 とはいえOCG登場時から組んだデッキなので想い入れがあります。展開の縛りもないため様々なカードとの組み合わせができると思います。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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