里型幻奏ヴァルモニカ · 卡组构筑
里型幻奏ヴァルモニカ:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
魔法族の里(竜剣士出張ギミック)を採用したヴァルモニカです。竜剣士出張で里を構えられるなら幻奏ヴァルモニカでも里を構えられるのではと思い、試しに作ってみました。 展開方法は長くなるので割愛しますがオスティナートやルフランが里への1枚初動札となり、ルフランなどの下スケールのみを用意した状態で軌跡の魔術師を出して、軌跡の魔術師でイグニスPをスケールに持ってきてレベルの異なるモンスター(大体はルフランとクープレ)を軌跡の魔術師のリンク先にP召喚(P召喚の際は必ずモンスターゾーンを1枠空けること)してから、軌跡の魔術師でイグニスPを割れば里(もしくは聲選器)に繋がります。最悪ヴァルモニカが絡まなくとも里+奇跡の魔導剣士+バグースカの盤面は作れます。 幻奏初動札(オスティナート、ルフラン)とヴァルモニカ初動札(セレトリーチェ、聲選器、シェルタ)を合わせ引きすると上振れます。 例:オスティナート+セレトリーチェ(聲選器)の場合 最終盤面:奇跡の魔導剣士(魔法使い)、ゼブフェーラ、マスカレーナ、バグースカ、里、律動セット 例:ルフラン+セレトリーチェ(聲選器)の場合 最終盤面:奇跡の魔導剣士(魔法使い)、ゼブフェーラ、バグースカ、セレトリーチェorマジェスティP(魔法使い)、里、律動セット 例:ルフラン+シェルタの場合 最終盤面:奇跡の魔導剣士(魔法使い)、ゼブフェーラ、バグースカ、里、律動セット 手札誘発等は環境や流行に応じて調整してください。EXはゼブフェーラや軌跡の魔術師の枚数を減らして他のカードを採用するのは有りです。一例としてサイドデッキに採用できそうなカードを載せておきます。 シューベルトや深淵に潜む者は墓地メタとして優秀ですがメインの妨害であるバグースカと噛み合いが悪いため不採用。アーゼウスはスケールを消し飛ばしてしまうので不採用。ティ・フォンはそもそも現環境で単体の性能だけでは捲れないため不採用。というのが個人的な考えです。 軌跡の魔術師やバグースカ、バッハを2枚にした理由ですが、バグースカは先攻制圧で一枚ワンキルに失敗したときの蓋として一枚欲しい場面が多いので2枚採用。軌跡の魔術師は幻奏初動時の貫通札として採用しており1枚目の軌跡の魔術師に誘発を打たれたとしても、ルフランなど適当なPモンスターがいればもう一度軌跡の魔術師を出してスケールを確保出来ます。バッハ2枚目は単純にクシャトリラ・ユニコーン対策と幻奏協奏曲用の融合モンスターの確保が理由なので、クシャトリラ・ユニコーンを考慮しないならシューベルトでも構いません。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
返回首页 · 非游戏官方网站