架け橋型白き森ラビュリンス · 卡组构筑

架け橋型白き森ラビュリンス:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

白き森で変わった構築作れないか考えていたら存外面白い組み合わせが発覚したデッキです。 従来の白き森ではセンチュリオン型にしてもホルス型にしても誘発受けが悪く、Gの止まりどころがなかったりアステーリャへの誘発が重かったりと課題が多かったのですが、ラビュリンスと組み合わせることで誘発受けを良くしました。 このデッキは家具や白き森の強力なコストになるカードを多めに採用しており、架け橋で手札コストを確保しながら里にアクセスしたりロルバやトイフェルで単純に妨害を増やしながら展開が出来ます。また白き森が絡まない場合は単純に迷宮城を持ってきてラビュリンスの展開補助にすれば無駄にはならないと思います。但し展開時にはシンクロを先に出すなどラビュリンス罠の悪魔族縛りを忘れないように注意が必要です。 その他にもレディがいる状態で時計やアリアスで即時に罠を起動出来る場合は、リクルート先を架け橋にして即座に白き森のコストにすれば最終盤面に里を構える動きが出来ます。白き森が魔法使いなので里の条件も満たしやすいです。 また白き森で展開が伸びる場合はバロネスやシルウィアを構えればラビュリンス側に不足しがちな妨害の手数を補うことが出来ます。その代わり手札誘発はうららのみで罠ビという性質上基本的には先攻番長となりますが、今の環境で罠ビは中途半端に手札誘発を採用するよりも先攻で確実に勝つことを意識した方が強いと思います。 誘発は取り敢えずうららを入れていますが場合によってはGやニビル、泡影辺りを採用するのもありでしょう。採用した罠はなるべく無難にしていますが環境に応じて臨機応変に入れ替えてください。 EXはほぼ固定だと思います。安く済ませたいならトライエッジ・マスターはスターダスト・チャージ・ウォリアーで良いです。(アンヘルの耐性が変わる程度の差でしかありません)

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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