幻影オルフェゴール【MD】 · 卡组构筑
幻影オルフェゴール【MD】:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
トロイメアマーメイドを使ったオルフェゴール混成デッキでも作ろうかな、と思ったので、オルフェゴール側とシナジーのある①展開上で手札を捨てられる②リンク数を稼ぎやすい テーマを考えた結果、幻影騎士団と合わせました。 〇展開例《幻影騎士団ティアースケイル》 最終盤面:《幻影騎士団ラスティ・バルディッシュ》《オルフェゴール・ガラテア》《I:Pマスカレーナ》《幻影霧剣》《オルフェゴール・クリマクス》 (相手ターン《I:Pマスカレーナ》ef、《S:Pリトルナイト》追加) ①《幻影騎士団ティアースケイル》ns、効果で《幻影騎士団ダスティローブ》を墓地に→《幻影騎士団サイレントブーツ》サーチss ②《彼岸の黒天使 ケルビーニ》ss、効果で《幻影騎士団ラギッドグローブ》を墓地に→効果で《幻影霧剣》を墓地に ③墓地の《幻影霧剣》ef、《幻影騎士団サイレントブーツ》蘇生→《幻影騎士団ティアースケイル》蘇生 ④(ブーツ、スケイルで)《虚空海竜リヴァイエール》ss、効果で《幻影騎士団ダスティローブ》ss ⑤(ケルビーニ、ローブで)《幻影騎士団ラスティ・バルディッシュ》ss、効果でブーツを落とし、《幻影霧剣》セット(ラスティの真下のゾーンにセットする) ⑥墓地の《幻影騎士団サイレントブーツ》ef、《幻影騎士団シェード・ブリガンダイン》サーチss ⑦(リヴァイ、シェードで)《トロイメア・フェニックス》ss→《トロイメア・マーメイド》ss、効果で《オルフェゴール・トロイメア》ss ⑧(マーメイド、オルトロで)《オルフェゴール・ガラテア》ss→墓地の《オルフェゴール・トロイメア》ef、《オルフェゴール・ディヴェル》を落とす ⑨《オルフェゴール・ガラテア》ef、(オルトロを戻して)《オルフェゴール・クリマクス》セット ⑩《オルフェゴール・ディヴェル》ef、《宵星の騎士ギルス》ss、《星遺物-『星杖』》を落とす ⑪墓地の《星遺物-『星杖』》ef、《オルフェゴール・ディヴェル》ss→(ディヴェル、ギルスで)《I:Pマスカレーナ》ss 〇上振れについて ティアースケイルのみの初動だとこんなもんですが、基本的に幻影騎士団は多数の上振れ要素を入れるデッキです。このデッキも多数の上振れ用のカードを採用しています。 ①《SRベイゴマックス》《SRタケトンボーグ》 ベイゴマックスは1枚でリンク数2を召喚権を使わずに稼げる爆アドカードです。 タケトンボーグのみの素引きは、《虚空海竜リヴァイエール》が場にいればssできます。 ②《未界域のジャッカロープ》《未界域のツチノコ》 ほぼ②の効果目的で使い、手札コストとして捨てることでアドに変えます。捨てたいカードが他にある場合は、①を使ってOKです。 ③幻影騎士団カードの素引き ブーツは自己ssできます。ローブ、翼、霧剣の場合は、ティアースケイルで捨てることで、それらのサーチや墓地落としが一手必要なくなり、代わりのカードをサーチできます。 ④ギルス以外のオルフェゴールモンスターの素引き ギルス以外は《星遺物-『星杖』》を含め、全てのオルフェゴールモンスターが、素引きすることでリンク数+1のアドになります。 捨てたモンスターの代わりに《オルフェゴール・スケルツォン》を墓地に落とすことで、展開も問題なくできます。 リンク数を1増やせると、最終盤面にモンスターを1体追加できます。これによって《S:Pリトルナイト》のssにガラテアを巻き込まなくて済むようになるので、より自由なタイミングで出せるようになります。 リンク数を2増やせると、最終盤面に《宵星の騎士ギルス》《オルフェゴール・ディヴェル》を残せるようになります。 《宵星の騎士ギルス》はラスティと霧剣の間に出すことでチューナーになるので、これを利用して《ヴァレルロード・S・ドラゴン》をssできます。 クリマクス、霧剣、サベージで3無効妨害になるので、かなり強固な盤面になります。 〇他の幻影騎士団デッキとの差異 幻影は初動が薄いことが欠点ですが、このデッキはブーツorローブ1枚から、アルミラージ→ブリガンダイン→トロイメアとつなぐことで、1枚からオルフェゴール展開にアクセスでき、クリマクスとサベージの2無効妨害が立つことが強みです。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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