天底「質問がある人」 · 卡组构筑
天底「質問がある人」:主卡组 43 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
マスターデュエル season37 2025年1月制限改定後マスター1到達 構築等についての質疑応答 Q何故ペンデュラムグラフでは無く粛声儀式サフィラなのか? 結論としてはペンデュラムグラフでは一滴に弱いという 粛声最大の弱点を克服できないからです。 それならば粛声儀式サフィラのドローで神宣か永続罠、手札誘発を引き込む可能性に賭けようと思ったからです。 Q単体で妨害にならずドロー効果の発動条件が限定的では? 仰る通りです。ですがそもそもコレらの儀式モンスターは 粛声の基本展開の追加で出す、つまりは上振れなのです。 なので粛声儀式サフィラの条件を満たせない状況は ・妨害による基本盤面の不成立 ・手札事故 等の既に敗色濃厚な場面という事になります。 同条件でペンデュラムグラフの妨害は果たして信用に足りるでしょうか? 私の結論は大勢に変化無し、です。 Q引き込む為と言いつつ40枚じゃない上に神宣が3積みじゃないのは矛盾していないか? 耳が痛い指摘です。言い訳としては取捨選択が完成せずにマスター1に到達した為です。 先攻寄せなら誘発を減らすべきですが、Gニビルうららは後攻を考えるとどうしても抜けず、 ヴェーラーは対アクセスコードの御守りとして入っています。あわよくば粛声儀式サフィラで無限回収できるかもしれないですし… 神宣が3積みでないのは枠と伏せられる数が足りないからです。 積みたいカードと抜けないカードのせめぎ合いの許容限界が43枚だった訳ですね。 Q初動減らせば良いのでは?ターン1や召喚権被るの弱くない? 気持ちは痛い程分かります。しかし冷静に考えて下さい。 粛声の強みは盤面の再現性と組み合わせによる誘発受けです。 つまり初動札を減らすのは少ない手数をさらに減らし、デッキ自体を弱くする事と同義だと判断しました。なので減らす択は今のところありません。 Q墓穴の指名者は?G受け良いんだから要らないんじゃ無いの? 流石にGを弾いた方が強いからです。致命傷にならないだけで投げられれば普通に辛いです。 ドロバ環境下の為、少ない回答札を抜くのも心許ないです。 天敵のプルリアも弾け、苦手な融合系の対面にも少しだけ妨害として期待できる為、現環境では必要だと感じています。 抹殺の指名者は流石にミラー以外に弱いので採用出来ませんでした。 Q強金入って無いのは何故?バグ? 他カードとの兼ね合いで制約を重く見た為です。というのも ・メイン1の最初しか打てない為、他のドロソで引いても追加で打てず、そもそもドロバ受けを意識すると打てなくなる ・使用後ドロー不可のため天底ギミック、粛声儀式サフィラ、三戦と噛み合わず、基本圧縮が出来ていない状態からのドローになり、事故防止の為の事故札になりがち ・G、わらしを投げられる、マクシムス素引き等以外なら天底の方が強い。 以上が主な理由です。本来は強力なカードですが制限では構築の中核を任せられない為不採用です。 この規制の厳しさは、シングル戦での複数枚採用の壺が バグみたいに強かった、という事なのかも知れませんね。 Qエクストラの副話術士は何で入ってんの?ミス? 魔法使い族の里を解除する為です。 アニマと違い誘発等からでも変換出来ます。 が、正直弱く、そもそも里ロックを一度も貰わなかった為出番はありませんでした。 つまり構築ミスですね。別のカードを入れようと思います。 Qエルフは? 互いに事故等でグダッた時に Gやリトルナイト等から作ってディヴァイナーを再利用でき、 妨害やリカバリーに繋げられる可能性がある為です。 実際何回かそれで勝ちを拾いました。 Qで、肝心の実績は? ありません。そもそも私が環境デッキを握ったのも前回のDCが初ですし、 マスター1に到達したのも今回が初です。なのである種の記念記録ですね。 質疑応答の内容もあくまで有象無象の一意見として参考にして下さい。 Qデッキ名の由来は? 好きな動画投稿者様のとある動画のタイトルをもじっただけです。深い意味はありません。 Q最後に一言 このデッキは完全耐性を突破する方法が無いため出されると詰みます。 対面に気付かれない様に祈ることで弱点をカバーしましょう。 膠着前提ならサロスが一番対策としてまるいかも知れませんね。 …一言じゃ無くなっちゃった。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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