【決定版】光と闇の竜王 · 卡组构筑

【決定版】光と闇の竜王:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

<更新1/15> 初動率において『竜の影光』の与える影響が微々たる物だったため3→0に変更。『タケトンボーグ』を2→1に変更。『カオスエンペラー』を2枚、壺2種を採用。 『カオスエンペラー』はペンデュラム効果、特殊召喚効果が『光と闇の竜王』の妨害を受けず、『ルベリオン』との噛み合わせもいいため採用 また、『強金』でEXの闇竜8が飛んだ場合も、EXの『カオスエンペラー』をコストに『エンド』モンスターを特殊召喚する事が可能 『光と闇の竜王<ライトアンドダークネス・ドラゴンロード> 』の妨害効果を3回以上使うためのデッキです(*後述) 『光と闇の竜王』は強制効果が差し込まれる関係上、【発動にチェーンをする無効】がタイミングを逃すため、『バロネス』などを妨害の保険としておく事が出来ません。 また【カードの発動に対する妨害効果】のため、『バロネス』とは違い、既に発動してある永続魔法や永続罠などの効果の発動に対する無効が出来ません。 このため【光と闇の竜王】は、自身の効果以上の妨害を構える事が難しく、効果が残っている間は横展開しにくい性質上、リーサルを取りにくく相手に再度手番を渡してしまうという弱点があります。 そのため【光と闇の竜王】では永続魔法『復烙印』によって大型モンスターを並べたり、永続罠『烙印の獣』によって追加の妨害を構える形がしばしば取られます。 またこのデッキにおいては、ランク3エクシーズを採用しており、『光と闇の竜王』が立てられる手札では『ワクチンゲール』、立てられない場合は『アーマードエクシーズ』の妥協展開を目指します。 『ワクチンゲール』は『光と闇の竜王』の攻守が減り、妨害が打てなくなった場合に使用する事で追加の妨害を構えたり、『光と闇の竜王』の戦闘破壊を狙って来た場合などに効果を使用する事で破壊から免れる事が出来ます。 『ワクチンゲール』の効果にターン1制限はなく、攻守が元々の数値に戻るため、これを使用することで最大9回の妨害効果を使用する事が可能になります。 『能力吸収石』もまた『光と闇の竜王』と相性がよく、魔法罠の発動に対しても『光と闇の竜王』の強制効果によってカウンターに変換することができ、カウンターが2つ溜まるとターン終了時までフィールドのモンスター効果が無効されるため、一時期な『スキルドレイン』によって制圧が可能になり、『スキドレ』の「表側表示モンスターの効果は無効」によって『光と闇の竜王』の攻守が回復、次の手番で再度妨害を打てるようになるため、「何でも無効2回とその後にスキドレ」という布陣を敷ける様になります。 また、事故りやすいテーマでもあるため、単体でも活躍しやすい『能力吸収石』は非常に強力です。 『光と闇の竜王』が立つ確率50%(https://x.gd/jVPQ8)*3枚初動を除く 『光と闇の竜王』と『ナイチンゲール』or『能力吸収石』が構えられる確率25%(https://x.gd/4Y1sX) 妥協展開を含めた初動率70%(https://x.gd/QU4b9)

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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