【マスター1】トリックスター feat. デクレアラー · 卡组构筑

【マスター1】トリックスター feat. デクレアラー:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

シーズン37マスター1を達成したトリックスターデッキです。 少しでもトリックスター箱推しの皆様の参考になれば幸いです。 # このデッキの特徴 ・デクレアラーを厚く採用し手札から警戒されにくい無効破壊を飛ばせる ・デクレアラーを強く使うためのイーバ、からレベル2天使2体をサーチして初動にできるトリックスター ・展開の保険・上振れ・後攻まくり・状況次第でハンドコストによるアドリブギミックも可能なドラグーン # 1枚初動 ディヴァイナー+イーバを採用したことで、一般的なトリックスターデッキと違い、1枚初動を3枚増やすことができました。これにより、組み合わせ初動のためだけにトリックスターを多く採用する必要がなくなり、キャンディナとステージ以外の採用をコンパクトにすることが可能になります。 (展開例) ディヴァイナーNS→ヒエラルキア落とし、効果でディバイナーリリースして自己蘇生→ディヴァイナーのリリース時効果でイーバをリクルート→イーバでリンクリボーL召喚→墓地に行ったイーバの効果でフィールドのヒエラルキアと墓地のディヴァイナーを除外し、レベル2光天使を2体[リリーベル、フーディ]をサーチ→リリーベルはポプルス効果で自己SS→リンクリボーとリリーベルでエルフL召喚→エルフ効果でリリーベルを蘇生→リリーベルでブルム(かコルチカ)L召喚→トリスタLモンスターがいるのでフーディSS→以下略 # 先攻の盤面 1枚初動だけだと、ノーブルエンジェル+蘇生したトリスタ+青い涙の乙女の盤面になります(弱い)。ここに加えて他の手札と墓地とアクアエンジェルで見た相手の手札次第でアドリブします。 ・キャンディナ蘇生で、相手の永続魔法に合わせてバーン+破壊 ・ドラマチス蘇生とビーステッドでベアトリーチェを建て、往復2回のイーバ落としでデクレアラーを合計4体供給し、最低2回の魔法モンスター無効破壊(フュージョンの墓地効果でコストを1枚確保できるので、3回投げれる場面もあります)。 ・ステージを多く引いてる場合やアクアエンジェル素引きなどでリンク値が伸びる場合、アナコンダドラグーンやエルフを建てる。 ・エルフはディヴァイナー蘇生で妨害orイーバ落とし、または墓穴からデクレアラーを逃がすことが可能。 ・ドラグーンは万能無効+そのコストでイーバやディヴァイナーを落とすことが可能。 など。相手の手札が分かっているはずなので、どこに妨害を当てるか逆算して盤面を作りましょう(作れるときは)。 # アナコンダドラグーンについて アナコンダのデッキ融合ギミック自体が現在のトリスタと非常に相性が良いです。 まずトリスタは光属性テーマかつリンク1をテーマ内に持つので、たとえキャンディナNSにうららが飛んできて展開が止まっても、手札にビーステッドがいればリンク2つまりアナコンダ成立まではいけるため、展開の保険としてかなり優秀です。 また、ノーブルエンジェルの②の蘇生効果の条件は実はテーマ融合モンスターを指定していません。展開が潰されてドラマチスが立たなくても、アナコンダで融合モンスターを立てておけば次のターンの展開の布石になります。 普通なら邪魔なだけの棒立ちアナコンダも乙女の発動条件を満たすのに役立つ上に、隣にドラグーンが立っている場合NSからバトルフェイズでアナコンダをどけるという対処も相手からすると取りづらい(ドラグーンを処理する有力な方法は戦闘破壊であるためメイン1である程度展開したい)。 デッキ融合先としては、手札に来たイーバを切れる+トリスタが恐ろしく苦手な後攻の盤面まくり時に非常に頼もしいドラグーンが、素引き事故を加味しても、最も噛み合っていると思います。ドローガイとドロバリンカネコンボを成立させるデスフェニも一考の余地ありですが、若干パワーが低いです。 烙印融合ミラジェイドは、微妙だと思っています。ミラジェイド(とリンドブルム)のパワーは文句なしで、デッキからイーバを落とす手段が増えるのも良いです。しかし、根本的に烙印融合とリンク展開しなければならないトリックスターの相性が悪く、素引きNGは勿論、サロニールで烙印断罪を落として返しのターンに烙印融合お代わりといったムーブが取りづらいのは微妙です。 # 所感 かなり練った結果、個人的には満足度の高いリストに仕上がりました。 トリスタ箱推しの方、トリスタは終わったテーマという風潮に一矢報いたい方は是非試してみてください。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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