千年電脳堺 · 卡组构筑

千年電脳堺:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

石板の神殿で電脳堺モンスターを貼り付ける。なぜか手札の電脳堺モンスターで電脳堺魔法カードとして対象に取れる。 これがおもしろすぎるので組んだデッキ。 メインは特に語ることのない印象。 エクストラが難しい。 呪雷神ジュラはマスターデュエル未実装のため2枚目のサイコエンドパニッシャーを採用している。 先攻で置いておいても現環境だと原人とゴーレムのライフコストで7500になるパニッシャーの対処に困る相手も多いので使い勝手は非常によい。ドロー系誘発を連打されても天盃龍の捲り札をすべてシャットアウトできるのは明確な強み。 自由枠は次の4つ ・蛇眼の原罪龍 ・氷結界の龍トリシューラ(2枚目) ・星風狼ウォルフライエ ・ドロドロゴン 優先順位の高い順に並べているつもり。 原罪龍はチェーンを組まないSSから除去持ちなので、本来は電脳堺が抗えないエグゼクティブ・シーザーをハンド次第で処理できる。捲りの選択肢として筆頭になっている印象なので手放しがたい。またその後もサイコエンドの素材になれる。原罪龍がいるからメインの原人を1枚で済ませられるという点でも優先順位が高い。 トリシューラは言うまでもなく使い倒すから。電脳堺では娘々も駆使していかにトリシューラを連打できるかが相手の盤面処理において要になると思っている。 特に原罪龍を出せないといった状況では『朱雀を撃てる状況でトリシューラを出す』というのが捲りの目指すところになる。朱雀で無限泡影などの無効系を交わせるトリシューラは強い。 トリシューラに赤き龍でトリシューラということもするのでやはり1枚採用では心もとなく2枚ほしいと思う。 星風狼ウォルフライエは千年に触れていないときに出す先攻制圧札の択として採用。 仙々とどちらかしか出せないという場合には仙々を出すので優先順位は低め。 電脳堺だけで出しにいく選択肢が心もとないというのを避けるためにも外しがたい印象はある。 もともと電脳堺で12シンクロまでいってレガーティアコズミックする択をエクストラ圧縮のために採用したという経緯なので優先順位は低い。 ドロドロゴンはアビス正規召喚のために採用。シンクロ6が足りなくなることを回避の意味も込めて。 ただあまり積極的にやらなくなったのでいらないかなという印象。 ドラグーンやミラジェイドといったモンスターを融合召喚できるなら採用してもいい気はするが千年混ぜではそんなエクストラの枠はない。 採用候補 バリケイドベルグ 手札が千年、電脳モンスター1枚、青龍のときに千年モンスターでバリを作って青龍を捨てて展開できるようにする。 何度も墓地に送れればという場面があったので候補ではあるが、作れる盤面はそんなに強くならない。青龍のサーチがルゥルゥになってルゥルゥで魔法対象モンスターサーチという動きをしているので朱雀なしで11シンクロにもいけずに前盤面を作る形になる。 そしてライフ4000の状態で攻撃力1000のバリケイドベルグを残すことになる。(レベル6をアドバンス召喚できるならこれは回避) これはあくまで最悪を回避するための採用になる。 ちなみに手札を捨てれれば何でもいいのでおそらくトロイメア・ゴブリンでもよい。バリだとコストに使った石板の回収ができたりもあるのでこちらの方がよいのは言うまでもなく。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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