深淵相剣 · 卡组构筑
深淵相剣:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
ランクマッチSeason38のマスター帯入りチャレンジで使用したデッキです。 マスターデュエルは3周年を迎え環境が大きく変わりました。周年でデモンスミスを実装してくるというのは多くの方が予想してたと思われますが、アザミナと同時実装するとは思いませんでした。紅涙のラクリモーサ未実装も驚かされましたね。 後攻デッキを使おうと思っていたのですが、先攻盤面がまた一段と明らかに強くなったのでこちらも先攻で戦うデッキで真向から勝負することにしました。去年使った深淵相剣を今年も使いました。リバイバルです。 ------------------------------------------------------------------------------ 構築は去年使ったものから大きくは変更がありません。いくらかの遊び要素の枚数を減らし抹殺の指名者の追加した程度です。幻竜族や相剣カードの追加もありませんでしたが、唯一、相剣暗転を除外できる封印の黄金櫃が1枚から2枚までになったのでこれを増やせたのが大きかったです。莫邪止められた時に動ける貫通札、黄金櫃を止めるのは後攻側は非常に難しいからです。暗転自体も有用な除去として機能するので複数枚入れてよいカードだと思っています。 深淵を入れるのは相手の展開を止める誘発的な役割として採用することです。今期はデモンスミスとアザミナが追加され、それらを使う闇光属性主体のデッキ、ティアラメンツやユベルをメタって戦える環境のときに非常に優位に立てます。一方アザミナやデモンスミス側への深淵は致命傷になり得ず展開が少し弱まる程度か、三戦の才や号の条件を成立させるためなかなか厳しいものでした。白き森に至っては撃ったところで止まることもないという感じです。 それでも相剣チューナーと合わせればディス・パテルやカオス・アンヘルなど普段相剣が使えないレベル10シンクロを採用できる、ビステ自体の奇襲性を高められる等利点もあります。幻竜族の割合が多少減り相剣自体の安定性が落ちますが面白い動きができるデッキになりました。 ------------------------------------------------------------------------------ Season38のダイヤ帯での成績を掲載します。 総成績 44勝31敗(先攻30勝12敗、後攻14勝19敗) 勝率 58.7%(先攻71%、後攻42%) 一番多く当たったのがスネークアイGSの12試合で6勝6敗。次点でティアラスミスの7試合、白き森アザミナとユベルスミスで5試合でした。 先攻での勝率が高く盤面としては十分作れますね。ビーステッドも展開と妨害にイイ仕事してくれました。もう少し相剣だけで安定感出せればよいのですが、やはり天威などの幻竜と組まないと安定しては動けない印象があります。有用な幻竜、相剣に新規が来てくれるのが一番ですね。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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