刻魔竜魔導 - マスターI達成 03.25 · 卡组构筑

刻魔竜魔導 - マスターI達成 03.25:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

デモンスミスとアザミナが登場したときから考えていた汎用構築。 ◯ やったら爆勝ちできるようになった構築変更 ずっと昇格と降格を繰り返しているうちに次のような変更を加えたところスムーズに勝ち続けてマスターIに到達しました。 ディアベルスター3→2 欺き3→2 ウーサ不採用 エリシュクトーン採用 オフェイレーテス採用 ハマルティア採用 何が問題だったか? 欺きでサーチできるカードが聖なる薊花の1種類しかなく、またアザミナ融合体を出せるカードも1枚でした。そのため墓地のアザミナ融合体を除去されるとアザミナギミックがほぼ機能不全のカードとなります。ビーステッドやシルヴィアへの墓穴などかんたんにその状況に陥ります。 それをディアベルスターと欺きを3枚ずつなため、強いはずでフル投入してるのにいきなり弱いカードがたくさんあるという状況になります。 その回避の意味でアザミナ融合体を出せるカード2種を追加しています。オフェイレーテスはドロー系誘発への止まる択にもなりますし、ハマルティアはあまり採用こそされていないですが罪宝狩りを除外からデッキに戻せるためドラグーンのコスト確保のため積極的にワンドローしたい構築なこともあってよい感じでした。 アポロウーサを外したのは一番使っていないと気付いたためです。一応マスカレからの択という意味もありましたがマスカレを立てるのも基本は上振れやレッドアイズフュージョン素引き時の動きだったためこの判断をしました。ウーサがあればという場面には出会いませんでした。 もちろんオフェイレーテスとハマルティアの採用でさらに欺きが強いので欺きは3枚ほしい気持ちもあります。 ディアベルスターは相手ターンにドラグーンのコストととして送ると蘇生効果使って後続確保できるのがあまりにも強いのですが、基本はデモンスミスが墓地にいるためそこまでしなくてもという印象です。 1枚にするとせっかくハマルティアで罪宝狩りを再利用できるのにディアベルスターがビーステッドに除外されててプチ機能不全が発生するのでやはり2枚はほしいです。 欺きを増やすとしたら何か誘発を削るか、引きたくないカード素引きケアで単純に41枚にするかなどになると思います。 ◯ 展開について 隠れ蓑のスチーム1枚からのデモンスミスしながらドラグーン+シーザーを組めます。 ・スチームNS ・アルミラージSSトークンSS ・トークンリリースして墓地のスチームSS ・ナンナSSトークンSS これでいつものデモンスミスです。ラクリモーサでデモンスミス回収してトラクトゥス使ってルリーとセクエンツィアでアナコンダ組みつつ、デモンスミス蘇生でシーザーまで立ちますね。 シーザーがいるのでアナコンダをドラグーンで割れますが他のカードと相談です。超融合ケアといってもシルヴィアまで立てられるハンドだとシルヴィアとドラグーンで融合されるので退かしても意味がないです。 それに、先述の通りドラグーンのコストでディアベルスターを切れるならアナコンダは蘇生コストにもできるのでいてもらってよい感じもあります。 ◯ バーンで勝つ選択肢 このデッキには3つのバーン手段があります。 ・ドラグーン ・欺き ・ラクリモーサ ラクリモーサは説明不要の1200バーンです。 欺きはアザミナ融合体が場にいる状態で相手の墓地にモンスターが送られると1500バーンです。(自身は1500回復) 手札誘発にも反応しますが、戦闘破壊には反応しません。 条件を満たしている状況でデモンスミスで除去などする機会は多いので覚え得です。 ドラグーンは相手モンスターを対象を取らずに破壊して元々の攻撃力分のダメージを与えます。破壊できないとバーンダメージもありません。 そのため環境にいるライフ減らしてくる千年は原人がモンスター効果での破壊耐性、エクゾディアも破壊耐性があるためご注意ください。 もちろんドラグーンの破壊でも欺きのバーンが追加されるので、とんでもないダメージが入ります。 戦闘を介したくなくてもバーンで勝つ選択肢が多いのも強みです。 このデッキに限らず相手のライフを1500以下にできるなら欺き+アザミナ融合体の盤面を目指しましょう。墓地にモンスターを送らずにどちらかを処理しないと相手は負けという状況を押し付けられます。 ◯ リンクリ トークンを効果モンスターに変えられます。ディアベルスターや欺きのコストにできるようになります。 またレクイエム以外でルリーをリンク体に変換できます。リトルナイトになりやすく便利です。 ◯ ドラグーン構築 多くのドラグーン構築を作りましたがこの構築が一番強いです。悲しいことに。 今後もいろいろ試行錯誤重ねて強い構築を考えたいです。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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