六花【MD Season39 MASTER Tier1達成】 · 卡组构筑
六花【MD Season39 MASTER Tier1達成】:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
遊戯王MDのランクマッチ(シーズン39、2025/03)でマスター1に達成しました。 以下はシーズン38から採用枚数が変化したカードを中心にメモ。 ◆採用カード 《ドロール&ロックバード》:0→1 抹殺用+展開系デッキを止めるために採用したが、【天盃龍】相手に活躍した。 《天盃龍パイドラ》の効果に反応、後続の燦幻荘or燦幻開門を阻止した。 《灰流うらら》:2→3 【天盃龍】の《燦幻開門》のように1枚で明確に止まる相手は少なくなった。 【六花】自体はG/フワロス受けが良く、うららをこれらに対する「防御札」と捉えていたため枚数を減らしていた。 今期は他の誘発と合わせて相手の展開を抑え込む「妨害札」として3枚目を採用。 《応戦するG》:2→1 《聖なる蘇花》を打たれる機会が前期と比較して減った。環境を見て枚数を調整する枠。 《烙印融合》《EMERGENCY!》《ピュアリィ・ハッピーメモリー》などに発動していずれも勝利しており、手札誘発の選択肢としては有力だと思う。 《マルチャミー・フワロス》:3→1 「フワロスのおかげで勝った」勝負よりも「手札でフワロスが腐っている」勝負の方が多く感じたため、他の手札誘発と入れ替えた。 《古聖戴サウラヴィス》:0→1 《無限泡影》《エフェクト・ヴェーラー》を防ぐ。 先攻展開を通す目的で採用したが《サボウ・クローザー》を守る用途でも活躍した。 《ハーピィの羽根帚》:1→0 《三戦の才》:1→0 環境デッキに先攻展開されると後手捲りは非常に厳しく、手数もないため突破の糸口となる《六花来々》がそもそも通らない。 それぞれ有効に働く場面は必ずあるのだが、今回は不採用。 《群雄割拠》:1→0 今期は【天盃龍】【ラビュリンス】が体感増えたため採用を見送った。 それ以外には変わらず良く刺さるとは思うが、実際に発動して使用感を見る前にデッキから抜けていった。 《閃光を吸い込むマジック・ミラー》:2→2 ありとあらゆるデッキから《魔轟神ルリー》【デモンスミス】が出てくる世紀末環境において、このカードを採用できるのは強みと言えると思う。 それ以外にも【白き森】【幻奏】【粛声】、新規実装された【ブルーアイズ】等々に良く刺さった。 【デモンスミス】が規制されない限り採用候補に挙がり続けると思う。 引けると嬉しいが重ね引きすると困るので2枚。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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