攻撃!破壊!大喝采! · 卡组构筑

攻撃!破壊!大喝采!:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル season39 3月17日 マスター1到達時構築 ①構築について ・強靭!無敵!最強!の採用理由 天盃龍対面でのワンキルをほぼ確実に防いでくれるため。実際、リブートが無い場合要求値が高く、 天球を作って素引きの妨害で戦うかリトルナイトで真の光の処理を優先してトップ勝負に持ち込んで来るため、 誘発型は先に息切れするパターンが多かった。 また、素引きした際に祈りのコストを実質無料にしたり、意識外からのコンバットトリックや スキドレ下での効果の復活等の小技が多く、プレイの幅が広がるため優秀。 但し、捲り札のタイラントや藍眼には耐性が付与できない点には留意したい。 ・フワロス不採用の理由 今期はドロバを自分で投げるデッキが非常に多く、ドロー系誘発の信用が個人的にかなり低下していたため、 無効系誘発で展開を削る事を優先し、先手で役割の無い後手札は採用を絞っている。 ②青眼の強み ある程度誘発受けがよく、一枚初動からモンスター、罠、手札誘発と複数の場所に妨害を確保出来るため 対応できる対面が多く戦い易いのが魅力。 また、ミッドレンジ系の中ではデッキスロットの空きが比較的多いのが特徴で、 展開、罠、誘発を好みで増やせる。 反面、捲りはエクストラに依存しているため打点の高さに比べてワンキルが難しいのが課題。 ③デッキ選択について 前期は白き森を握っていたがマスター1到達に失敗。2月が短いのもあるが大まかな原因としては ・ドロバ、G、マルチャミー、アトラク、応戦、一枚で機能停止する誘発の採用率が上がり先攻を落す事が多かった。 ・基本展開が長く、貫通後の展開や妨害の切り方の思考時間が確保しきれずタイムアウトがそこそこ発生した。 ・天盃龍が展開を最後まで見てくるため回転率が悪く、一試合の負担が大きかった。 等が体感として挙げられる。これらの要素をある程度解消できる上、 一番得意なミッドレンジ系のデッキに切り替えるのはある種必然だった。 中でも青眼は青き眼の祈りで手札の質を確保し易く、一枚初動と誘発スロットも そこそこあるのでかなり感触が良かった。 あと原作ファンとしては青眼の白龍が盤面に出るたびにちょっとテンションが上がる。 ④デッキ名について 東映版の粉砕!玉砕!大喝采!の差し替え台詞が由来

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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