M1千年鏡魔師ゴーティス · 卡组构筑
M1千年鏡魔師ゴーティス:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
3/18マスター1到達! 先月のホルス出張でフォトンロードを出してジャンパーをサーチするギミックを千年出張に変え、そのほか相性の良いカードで構築した。 コンセプトはホルス型と同様に「ゴーティスが苦手な1ターン目の妨害・メイン終了宣言をロードとジャンパーで乗り越え、リソース戦に持ち込む」である。 千年出張は世間ではデモンスミスを出すギミックとして有名だが、フォトンロードを出すギミックとしても使えると考えた。 コストが特に優秀で、ホルス出張の場合はイムセティスタートでコスト1枚、棺スタートでコスト2枚使ってはじめてフォトンロードが立つのに対し、 千年出張の場合は原人・ゴーレムどちらでもコスト1枚でフォトンロード+モンスター1体が立つ。 前の構築から「ゴーティス側では1ターン目の妨害が少ない」という課題を手札誘発でも補っているため、コストの少ない千年出張の方が優れていると考えた。 千年出張に変えたことでモンスターが1体分余るようになったので、本格的に鏡魔師ギミックを採用した。 鬼ガエルや鏡魔師は単体で水6シンクロを立てられるギミックであるが、ゴーレム+レベル2からでもスプリンドを経由して鏡魔師を落とせるので、先行でアリオンポスを出して早めにリソースを揃える形にしている。 残りを手札誘発や指名者で固めてランクマで回していたところ、デッドリーフ+千年の時にゴーレムが余ることが気になったため、1妨害してから影帽子+シフ→アリオンポスできるトップハットを採用した。 トップハットが次のターンまで残った場合、トップハット+モンスターからスプリンドが作れるので、そちらからゴーティスの動きに入ることもよくあった。 EXに関しては最果ての2枚目・ティフォン・クルヌギアスが自由枠である。 エルフは長引いた時に墓地から鏡魔師を吊り上げて再度展開することを見越して採用している。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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