スプライト · 卡组构筑
スプライト:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
〈メインとエクストラ〉 ・ブルー、ジェット、スターター、鬼ガエル、ビーバー、アルミラ 手数になるのでフル投入。アルミラは鬼ガエルが初動になるから。 ・レッド、キャロット、ピクシー 3種とも手数になります。レッドとキャロットはどちらもGを受けた際に1枚ドローで1妨害に収まり、展開や捲る際もギガン等に対しての妨害を無効化したり、残っても妨害になるので2枚ずつ採用。ピクシーは手数になるのと相手ターンにエルフ蘇生でブルーから持ってきてマスカレーナを守ったり、相手のモンスターを突破するのにも使えます。残っても次のターンにでるので1枚採用してます。 ・アンコウ、マンタ、粋カエル アンコウは落とす用とビーバー用に2枚、手札に来ても鬼ガエルで落とせて強い。マンタはアンコウから出す先。普通に弱いのでビーバーが帰ってきたらビーバーにしましょう。粋カエルは鬼ガエルから落として展開します。 ・キャシィ、ラッシィ、メルフィーズ、アーデク メルフィーズからキャシィをサーチし、キャシィからラッシィ、アーデクと繋いで墓地メタしながら妨害します。キャシィやラッシィが元々手札にあればキャシィからビーバーをサーチできます。 ・G、フワロス、うらら Gやフワロスは相手の展開を止め、うららは相手のドロー系誘発を止める用。Gはレベル2なのでG召喚からブルーやジェットに繋がります。 ・指名者、泡、ヴェーラー 指名者は相手の誘発を止める用で、泡は捲りにも使え、メタモンスターやチュンドラを止められるので3枚採用。ヴェーラーは抹殺用です。 ・ガンマバースト、ダブルクロス ガンマバーストは火力の低いスプライトが詰める為に使います。ダブルクロスは、相手の永続やヴェーラーや泡を避ける為にスマッシャーズに変えるのもアリですが、ティアラの融合を止めたり、クシャトリラを奪って妨害を増やしたり、メルフィーから出したアーデクを蘇生し、墓穴を回避しながら墓地メタと万能無効を追加するなど出来ることが多いのでダブルクロスにしました。 ・ギガン、エルフ、スプリンド ギガンとエルフは先行1ターン目と3ターン目に使いたいので2枚採用。スプリンドはアンコウを落とす用に1枚採用。 ・モスキート、ダウナード、アーゼウス、鬼火丸 モスキートはフィニッシュ、他は捲り用。鬼火丸は捲り、リトルの突破、アーゼウスの素材など様々な用途で使えます。 ・マスカレ、リトル、アポロ 妨害用。アポロはサンボル対策。 〈相性の良いカード〉 ・ドロバ、プルリア、インパルス サーチはブルーやジェット、メルフィーくらいなので、ドロー系誘発のケアに使え、プルリアは鬼ガエルのコストです。インパルスは属性が合うから。欠点はアーゼウスやモスキートが使えなくなる分後手まくりがきつくなる所です。 ・招来神 一枚初動。スローンで枚数を増やしたり、ユベルを混ぜることでファンユベによる誘発のケアができます。また召喚なのでGに強いですが、招来神のサーチ後にドロバを受けるとまあまあ辛いです。入れるなら招来神と解門を2枚、召喚神を1枚入れるかどうかという感じです。 ・グレニャード スプリンドから落として妨害を増やしたり、自分相手墓地にLモンスターがいれば手札からでます。出しにくくはあると思いますが墓地に妨害を置ける点や、アンコウを使った後のスプリンドの落とす先として使えます。私は使いにくいと感じたため採用はしませんでしたが、Evilと混ぜるならアリかもしれません。 ・ヒーローキッズ ギガンティックから出したり、スプリンドから落としてエルフで蘇生したり、L素材にしてエルフで蘇生できます。ガエルギミックはギガンから出した後にエルフで蘇生しなければならないが、キッズはギガンで完結するのが長所だと思います。欠点は盤面が埋まりやすという所です。 ・薊花リゼット 手札から出せるレベル2のモンスターで、何も制約がなく、着地狩りのきついスプライトにはありがたいカードです。また白き森や罪宝、薊花を混ぜる構築もあります。罪宝や薊花では手札コストにアンコウを使うことでさらなる展開もできます。 ・ユニコーン 手数になります。キッズ型にすれば、アトラクターの採用も無理なくできます。雑に強いです。 ・アラメシア 勇者の出張です。召喚時の効果をあまり使わないので相性が良く、ベイゴマからケルビーニに行くことでL2がでたり、ゴシップによる誘発のケアができます。また罪宝や薊花と同様に手札のアンコウをコストにできます。2枚目の水使いやグリフォンは特殊召喚しやすいのでL数を稼ぐことも出来ます。 ・アーリィ スプリンドから展開時や勇者出張時に使用。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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