聖王の粉砕!玉砕!大喝采! · 卡组构筑

聖王の粉砕!玉砕!大喝采!:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル season40 4月13日 マスター1到達時構築 ①構築について ・赤き竜 不採用の理由 原石ギミックの追加によりメインの動きから充分な妨害が敷ける様になったので、 ニビルやドロー系、超融合等を重く受ける赤き竜からの展開は現環境では必要性が感じられない為。 それに伴い展開を重視する必要が無くなったので、指名者も不採用に。 ・マルチャミー・フワロス 不採用の理由 今期の強化組のほとんどがそもそもフワロス受けが良いデッキが多く、 強く使える対面が少ないだろうと想定した為。 今のところ不便が無いため、今後展開系が激増しない限り採用の意義を感じない。 ・幽鬼うさぎ 採用の理由 ミラーを意識して採用。真の光を割られると盤面が一気に崩壊する為非常に厄介。 相手にも使われる事を前提として、出来るだけケアしたい。 また、千年ギミック、参照先が自身のみの時のメメント等、単純な無効系より強く使えるタイミングは結構ある。 今期だとカッター・シャークに打って勝ちを拾った試合が2回あった。 ・青き眼の精霊 3枚採用の理由…? ニビルの被害を抑える為に天球の聖刻印を作るルートを増やしつつ、 返しのターンでも青き眼の精霊を使える様に増やしたが、結局今期は3枚も使う事は無かった。 天球の聖刻印も作りやすくなったので2枚採用にしたがほぼ出番が無かった為、実質入れ替え用の自由枠。 ・ネオ・カイザー・シーホース 採用の理由 深淵の獣マグナムートのサーチからフルール・ド・バロネスを作る動きが選択肢として欲しいのと、 原石ギミックから天球経由で白き乙女にアクセスするため。 また、召喚権から動きたい時が多く、弱初動ではあるがモンスターを増やす意図で 青き眼の祈りを減らして採用している。 ・スキルドレイン 不採用の理由 原石ギミックにより初動と手数が増えたため、永続によるイージーWINよりも 先手後手の両方で有効牌になる手札誘発を増やしたかった為。 また、魔法罠ゾーンが埋まりやすくなった為、伏せて使うカードを以前より減らしたかった。 ②デッキについての感想 ・メインだけなら現OCGと同じである点 この為非常にカードパワーが高く、ミッドレンジ系のデッキの中なら間違いなく今期最強だろう。 ただし、聖王の粉砕や原石の皇脈の制約、誘発ケアによる展開の取捨選択等、 プレイ難度が以前に比べて確実に向上している。そのため広い層に人気がある割に、 より強く回すには使い手の練度が求められる意外と玄人向けのデッキだと言える。 ・プレイで意識した事 妨害、後続、ニビルケアを意識して基本的には天球の聖刻印を立てる様にしていた。 ティフォンやリトルナイトを結構使うので聖王の粉砕の制約が重いため、 マストカウンター以外は出来るだけ手札から打たない。 ミラーの精霊龍相手にはチェーン切りの為に真の光をなるべく温存。 青眼の白龍を素引きした時は原石の穿光、白き龍の威光のアクティブが非公開になる為 不用意に切らない。 ③おまけ ・デッキ名について 有名な台詞、粉砕!玉砕!大喝采!にドミナス・パージを足しただけ。なおテレ東版ではこの台詞、 粉砕!玉砕!大喝采!の登場する話が無いためアニメでの初出はGXのカイバーマンの発言だったりする。 ・原石が来る前について 4月9日まではダイヤ帯でドラゴンメイドギミックをジェネリック原石として積んで遊んでいました。 チェイム×3 パルラ×1 お片付け×2 にして後続や天球を作り易くし、 タイラントとお片付けのシナジー等があり、なかなか楽しく使えてダイヤ2まで。 チェイムを積む関係上、聖王の粉砕が使えないのが欠点でした。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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