メタルスミスビーステッド - マスター帯到達 05.25 · 卡组构筑
メタルスミスビーステッド - マスター帯到達 05.25:主卡组 44 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
マスター帯到達デッキ わかりやすく青眼環境であることを意識した構築にしました。 ◯採用されていないメタル化カードについて - メタル化 鋼炎装甲 - メタルフレイムソードマン - タイムエンジン 環境的に原石の穿孔が飛び交うため鋼炎装甲の破壊耐性があまり強くありません。よって不採用とし、戦士族上級が不在のため、便利なサーチカードではありますが、メタルフレイムソードマンも不採用としています。 タイムエンジンは蘇生対象に縛りはないですが、追加効果を狙うとなると墓地にメタル化があり機械族上級を蘇生させないといけません。決まればロマン溢れるカードですが不採用としています。 なお、機械族上級ということで実はメルカバーなどでもよいので召喚メタルという形を組んだら採用も視野に入るかもしれません。メルカバーの無効も名称ターン1がないので蘇生とも好相性です。 アレイスターとメルカバーのイラスト違いも早く実装されてほしいものです。 ◯ メタル化の枚数 3枚です。 これは幻想師の追加ワンドローを狙ったり、デビルゾアSSのデメリットを消す目的でそのようにしています。 また幻想師とデビルゾアはメタル化をデッキからしか呼べないため、シンプルにもうないという状況が多々あるためです。 レッドアイズや迫り来る機械は墓地からも拾えますが、前者はSSにコストが必要であったり、後者は墓地から拾う目的で使うと1枚の魔法が1枚の罠に変わるだけであまり強い使い方ではありません。 よって、1枚でリンク値を伸ばしながらデッキからセットできる両者が使える状況が多いように3枚採用にしています。 後攻で3枚引いてたらかなり負け寄りです。なので気持ち抗ってデッキ枚数は44枚にしています。 ◯ 墓穴の指名者不採用について まず魔法罠ゾーンをかなり埋める構築です。復烙印、獣、メタル化、デモンスミスです。当然メタル化モンスターも2枚出すと2枚埋めます。なかなか汎用魔法罠に割けるスペースがありません。同様の理由で無限泡影も採用していません。 また、vs青眼の後手で考えると墓穴は撃ちたくてもスピリットから出てくる究極霊龍にケアされてしまいます。スピリットが1枚であればやりようはありますが2枚ではどうにもなりません。 先にシフル究極霊龍されてたらなおのことです。であればビーステッドを引けていた方が展開しつつ妨害できるので、墓穴は不採用です。 vsGがキツいというのはたしかにそうなのですがなんやかんや止まっても立ち回りで解決することも多かったです。 ◯ 黒鋼竜1枚から 展開は2つあります。 - 天球+メタル化 - ネクロイップ+デモンスミス+メタル化 うららやヴェーラーなどの手札誘発があるときは後者を選んでいました。ネクロイップのワンドローが強く墓地にも後続としてデモンスミスが残るためです。 天球を出すのは獣素引きなどでビーステッドに触りたいときに選択していました。 ◯ 総括 後手からでもビーステッドやうららなどをちゃんと掴めてればそれなりに勝てる構築でした。 何で相手の妨害や手札誘発を踏むかというのは結局自身の手札と相談ではありますが、2体のビーステッドでアトゥムスを立てて黒鋼竜orマグナムート、サロニールなどを呼ぶ動きが強くてそれを通しにいくのがいいかなと思っています。(ビーステッド2枚場に出せてる前提ですが) また、メタルクロウからのブラックフルメタルを先に出してケアということもできる構築で、逆に言えばそこに何かしらの妨害を使わないと万能無効が出てくるという圧もとてもつよかったです。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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