魔を刻むイービルヒーロー · 卡组构筑
魔を刻むイービルヒーロー:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
【デモンスミスE-HERO】 デモンスミス軸のE-HEROデッキ HERO軸と比べると、爆発力は低いが誘発をそれなりに詰めるのが良い所 また、デモスミギミックを大量に詰めて、エアリアルイーターとアナコンダが使えるMDならではのデッキ、であることも一応差別点 ホルスの採用理由 ヒーローアライブと干渉することなく、手札を捨てられて、リンク2 or ランク8を作れるから まず、ヒーローとデモスミだけでは、初動がアライブ3、魔を刻む2、トラクトゥス3の8枚しかないため、+3枚ほど追加して初動の初手存在率を80%にしたく、以下の条件を満たしてくれる出張がホルスだったので採用した ・召喚権を使わずにリンク2を作れる ・展開上、手札に来て欲しくないカード(シャドミ、シニスターネクロムなど)を捨てられるギミックがあると嬉しい ・場が空いている時にヒーローアライブ使いたい+アナコンダもいるので、ライフをこれ以上削りたくない→ベイゴマや千年は厳しい ・EX枠に余裕がないので、出来るだけメインだけで完結できるギミックがいい また、これらの条件を満たす出張セットは、幻惑の見習い魔術師+アザミナリゼットの幻想魔族セットでも行える 幻想魔族セットとホルスを比較すると、 幻想魔族セットはアプレンティスに抱擁を吸わせることが出来、アザミナリゼットは単体でも機能し、アプレンティス3+アザミナリゼット1の4枚で済むことが利点 ホルスは抱擁を吸いずらいが、フォトンロードでニビル、ビーステッドケアなどが出来、ホルス自身の単体性能が高いのが利点 なぜ幻想魔族セットにしなかったと言うと、アプレンティスもアザミナリゼットも持っていないURなので生成したくなかったから! どちらも持っている人は好みで決めたらいいと思います
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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