原石スミス星杯【S40構築】※展開リプレイあり · 卡组构筑
原石スミス星杯【S40構築】※展開リプレイあり:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
こんにちは、飽さぬです。 【原石星杯デモンスミス】の紹介です。 今回はMDで実装されたバニラサポートテーマ、【原石】を活かしてデッキを組みたいと思い、バニラを使うお気に入りのテーマの【星杯】と組み合わせてみました。 Season40はこちらのデッキでマスター1到達しています。 また、来シーズンには準初動となる緊急テレポートの無制限も予告されているため初動が強化されます。 この機会にぜひ触れてみて欲しいです。 前回DC2024DECで使用した星杯勇者スプライトと比較すると、リンク展開の大筋に変更はありませんが、星杯展開時に伸びたリンク値をデモンスミス展開に繋げることができるようになりました。デモンスミスから動いても召喚権を使わないので、星遺物-『星杯』のリリースとして担保することができます。 最大盤面は、以前の 【星杯勇者スプライト】だとエルフ・マスカレーナ・リトルナイト・リイヴ・バロネス・超雷龍・残叫の計6~7妨害。 【原石星杯デモンスミス】が ・ウーサ(モンスター2〜3回無効) ・マスカレーナ(リイヴと2体でグリフォンss) ・リイヴ(リンク素材になった時相手のカードデッキバウンス) ・グリフォン(エルフの先にいるので対象耐性+リンク状態じゃないとssしたモンスターの効果使用不可) ・リトルナイト(効果に反応してモンスター除外) ・エルフ(盤面にバニラがいない場合星杯を戴く巫女蘇生) ・インペリアル(4属性3種族に該当したら無効+除外) ・残叫(カウンター罠、万能無効) ・穿光(万能無効除外) ・鳴獰(相手モンスター召喚時墓地のサイフレームドライバーを参照すれば2500以下除外) 先攻の妨害の多彩さが売りですが、後攻は誘発・手数で頑張る形です。無理な時は無理なので割り切りましょう。 勇者スプライトと同等以上の妨害数ながら、超融合・ドロー系誘発に対してはきつさ変わらずといった形です。 原石ギミックのそれぞれの採用理由を説明していきます。 【原石】 ・インペリアル:星杯・原石共にフル展開すると4属性3種族のバニラが溜まるため、相手ターンの全体無効に加えて除外も発動しやすい。初手に来て欲しくないため1。穿光の2枚目にした方が強い。 ・アナザーベリル:星杯初動にならず召喚権が被るため不採用。 ・皇脈:星杯初動、強い事しか書いてないので3。 ・鳴獰:予想GUYレベル100、絶対3。ターン1がないので、例えば鳴獰(a)→モンスター2体でナンナ→棺→棺効果でリリース、場にモンスター不在のため鳴獰(b)、なんて使い方もできる。 ・穿光:引いたら強い、最強サイクロンより強いけど1あれば十分。 原石以外での採用カードで特筆する採用理由があるものを記載します。 【デモンスミス】 ・ルリー:トラクトゥスからの展開に使用。誘われし者と神子イヴになることも。 【誘発】 ・ヴェーラー:ルリー同様誘われし者と神子イヴになれる。青眼対面が多いため抹殺用でもある。 ・γ、ドライバー:γは1しかないが原石側でドライバーを無駄なく使用でき、インペリアルと併せ引きした際に相手ターンに2妨害撃つこともできる。γは緊テレからの初動として使用可。 ・マグナムート:青眼対面が多いため採用、デモンスミスへの牽制にも。自ターンの展開に絡めればリンク値+インペリアルサーチ。 【手数】 ・緊テレ:召喚権を使わずに選ばれし者、γ、うさぎのいずれかを出力可能。重ね引きでも強い。S41から3積みへ。 まだプレイングや展開、採用枚数などを洗練し調整していきたいと思います。 各種誘発は環境に合わせ都度変更していきます。 先攻展開例、後攻捲りをいくつかリプレイで公開しています。 よければ参考にしてみてください。 ID【820-029-404】
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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