60枚アーマードエクシーズP.U.N.K御巫アザミナホルス · 卡组构筑

60枚アーマードエクシーズP.U.N.K御巫アザミナホルス:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

P.U.N.K.好きな人が組んだ頭の悪いごちゃ混ぜデッキです セアミン初動だとカープライジング経由でFA-ダークナイトランサーが立ちます この時に手札交換しまくって、その時に来た第2の初動でアザミナだったり、ホルスだったり、御巫だったりが立ちます 素引きP.U.N.K.罠が弱いので2種2枚採用 手札誘発はお好みで変えてください 一応OCGでもそのまま使える構築になってます 手札誘発の採用理由 ・ヴェーラー1→青眼等で採用されてるので、抹殺の指名者用にピン差し ・D.D.クロウ→青眼や白き森等の墓地回収などを邪魔するため ・ドロバ→白き森対策 ・うさぎ→ドラゴンドライブで持ってこれる手札誘発として採用 永続魔法・罠、フィールド魔法対策 ・わらし→墓地に触る効果を咎めるため ・うらら→サーチ等を咎めるため ・無限抱影→展開を止めるため ・ニビル、マルチャミーシリーズが入ってない理由→枠がないから EXデッキの採用理由 ・P.U.N.K.融合、S、Xモンスター→普通に採用 ・アーマードエクシーズ関連→デッキの主軸のため採用 ・サイコエンドパニッシャー→出しやすいのと、P.U.N.K.で能動的にライフを減らせるため、相性がいいから採用 ・フォーチュンチュン→Gを投げられた時の妥協案として採用 ・アーゼウス、ティフォン→汎用の捲り札なので採用 ・マスカレーナ、リトルナイト→汎用リンク2として採用 ・ディンギルスを入れてない理由→能動的に素材を吐けないため、ホルスを気軽に墓地に送れないから (P.U.N.K.JAM FEVER!は能動的に素材を吐けるのと、P.U.N.K.名称のため、使いやすい) 1、まず始めに ・そもそも別々だったアーマードエクシーズP.U.N.K.とクシャトリラホルスを混ぜたのが始まり 2、混合構築の意味 ・初動が増える分、やれることが増える なので貫通力が上がりやすい (P.U.N.K.初動ならFA-ダークナイトランサーが確実に立つ。 このデッキなら他にホルス初動、御巫初動、アザミナ初動もあり得る) 3、なぜ60枚か? ・膨らんだので、だったらもう60枚にしちゃえという精神 4、相性 ・ランク3が立てられるという点でアーマードエクシーズとP.U.N.K.の相性がいい ・いらない手札を捨てられるという点で、P.U.N.K.、ホルス、御巫の相性がいい ・相手ターンにも装備カードをつけられるという点でFA-ダークナイトランサーと御巫の相性がいい ・手軽に立てられるレベル8という時点で、P.U.N.K.とホルスの相性がいい (ランク8のP.U.N.K.JAM FEVER!やレベル11のサイコ・エンド・パニッシャーが出しやすくなる) 5、あれ?アザミナは? ・いらないモンスターカードをコストに万能無効が立てられるという点で採用 6、クシャトリラが抜けた訳 ・初動の動きにしか対応出来ないところ (途中で引けてもノイズにしかならない) ・紙だとまともに使えないところ 7、ライジングスケールが入らない理由 ・枠がもう無いから 8、結局・・・ ・使いたいテーマを入れまくったけど、案外なんとかかみ合ってるぜ! 展開方法と初動確率についてはこちらをどうぞ https://consistency-rate.pages.dev/short_url/cb906dc2

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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