千年メタル化 · 卡组构筑

千年メタル化:主卡组 50 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

ランクマッチSeason41のマスター帯入りチャレンジで使用したデッキです。 千年とメタル化という近年登場したテーマでの混成デッキになります。 メタル化といえばレッドアイズやデビルゾアを活かす構築が多いと思い「鋼炎の剣士を使う構築は目指せないか」というコンセプトでデッキを組みました。そこで戦士族レベル5のモンスターである「千年王朝の盾」をフィールドに残しつつメインギミックを展開できるエクゾディアデッキにメタル化を加えてみました。カジュアルに遊べるようにすべてのメタル化モンスターを出せる構築にしてあります。 ------------------------------------------------------------------------------ 一番使用したのは鋼炎の剣士ですね。千年の十字をサーチするついでにフィールドに戦士族を呼べるのでメタル化さえ用意できれば簡単に出てくれます。バーンダメージはチェーンに乗らず不用意に三戦魔法のトリガーにならず、バーンや攻撃力上昇効果は次のターンのキルに貢献します。またエクゾディアは妨害が少ないので相手の手数で上回れることが多々ありますが、そういったデッキにバーンで牽制していきます。 続いて出しやすいのがレッドアイズです。対応モンスターが多く、効果の使い終わった青眼竜や相手の妨害をしつつ特殊召喚したビーステッド、意外なところはスネークアイズ・ダムドドラゴンをリリースしても出せます。特にドルイドヴルムは相手の光闇を出しながら、メタル化で墓地に送ってさらに除去もできます。相手の意表をつくことが可能です。 最後はデビルゾアですが、相手ターンに悪魔族を用意するのに永続罠である始源の帝王を使います。こちらはトップハットヘアを経由することで用意できますが、トップハットヘアとエクゾディアを両立すると、相手のティフォンの条件を成立させてしまうのが欠点です。レッドアイズもそうですがデビルゾアはエクゾディアと共に超融合される危険性があります。 千年側はエクゾディアパーツの関係上後手はあまり強くなく、メタル化側も罠で動く以上相手の妨害を乗り越える力は無いです。そのため誘発よりも捲りを重視してラヴァゴーレムや超融合を複数採用しています。メタル化モンスターを手札から見せながら超融合のコストにするなんてオシャレな使い方もできます。また、次元の裂け目はエフェクト・ヴェーラーからエクゾディアを守りつつ、千年もメタル化も裂け目を苦としないため強く使えます。三戦の号はエクゾディアにヴェーラーをもらった時に代わりにエクゾード・フレイムを引っ張ってくる保険になります。必要に応じてメタル化もセットできるのはこのデッキならではですね。 ------------------------------------------------------------------------------ Season41のダイヤ帯での成績を掲載します。 総成績 24勝10敗(先攻18勝4敗、後攻6勝6敗) 勝率 70.5%(先攻81%、後攻50%) 一番多く当たったのが原石青眼の11試合で8勝3敗。次点でクシャトリラの3試合でした。 先攻での勝率が非常に高く、安定した盤面に加えて次元の裂け目が今期は強かったと感じます。原石青眼は裂け目をかなり苦手としておりその裂け目をエクゾディアが守れるのが大きかったですね。ベリルもエクゾード・フレイムで魔法ごと吹っ飛ばし後続に繋げなくなるので良かったですね。後手も苦手な割にはよくやってくれたと思います。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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