青眼、規制されるってよ · 卡组构筑

青眼、規制されるってよ:主卡组 44 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル season41 5月24日 マスター1到達時構築 ①デッキ選択について ・そもそも 今期は原石青眼を使うつもりが無く、BBS型のARG☆Sでマスター4まで遊んでいました。 しかし、6月の新リミットレギュレーションによって青眼ギミックが規制される事になった為、 その所感や問題点をここに書くためだけに急いでマスター1へ駆け込んだため 構築や環境の話は最低限のものになります。 ②新リミットレギュレーションについて ・白き乙女、青き眼の賢士が準制限に 真っ先に初動率の減少を問題視されると思いますが、それ自体は大きな問題では無いと考えています。 というのも召喚権を使う初動は結局のところ原石ギミックが一番強く、そことは直接関係が無いからです。 ではまったく問題無いのか?と思われるかも知れませんが、もっと深刻な問題があります。それは… ・素引きによる誘発貫通の減少 ミッドレンジにとって誘発を受けれるパターンが減るのは中々厳しいものがあります。 これからは以前よりも無効系で止まるパターンが増えるのではないでしょうか。 ・リソースの減衰 真の光にアクセス可能な白き乙女が減るという事は デッキ内の青眼関連のカード(ついでにエフェクト・ヴェーラーも)が 全て同じ枚数減るようなもの…というのは過言としても、 青き眼の精霊への変換や、光の霊堂の追加召喚権を強く使えるモンスターが 減る事による継戦能力の低下はじわじわと効いてきそうです。トップ勝負になった時が不安ですね…。 ・結論、まあ規制かけるなら逆に今しか無いから妥当だよね 色々ネガティブな感想を書きましたが、 結論としてはデッキパワーが大きく落ちる訳でも無いため使用感はあまり変わらないでしょう。 手札の質の平均値が落ちるだけで引きの強い人には関係無いですし。(当方、引き弱勢なため不安大) リカバリー札でドロール受けを重くするか、開き直って ギミック外のパワーカードを積むか、好みが分かれる所ですね。 ③構築について(原石青眼のリストなんて大きく変わらないので前回からの変更点について) ・ライトストーム・ドラゴン の追加について このカードによって伏せの魔法・罠カードに干渉できる手段が増えた事により、 青眼の精霊龍も間接的に強化。相手のエンドフェイズに出して罠デッキを絶望させるも良し、 自分の皇脈を割って魔法・罠ゾーンを開けるのも良し、魔法・罠の回収効果も使用制限付きとはいえ強力。 ・青眼の白龍 3積みについて 原石青眼、デモンスミス系のデッキ、烙印の微増によりビーステッドが飛び交う状況下では 青眼が1枚だけの状態に陥りやすく、明らかに戦い辛くなってしまったので 前々から3積みしたいと思っていたため。 原石ギミックによって出力自体は問題無く、1枚までならコストとして 除去を受けない手札に握っておきたいという思いもあります。 2枚以上は事故なので諦めましょう。白き乙女+真の光を同時に引くよりはまだマシ。 気休め程度にデッキ枚数を増やしています。 ・原石の穿光 2枚について 自分で試しての採用というよりも、対面の青眼が2枚目を採用していたら負けていた試合を経験したため。 実際、相手ターン用に1枚をセットした状態で自ターンに自由に使える2枚目があるのは結構合理的。 余程枠が無い時以外は2枚積むべきであると思います。 ・マジックカード「死者蘇生」 採用について 自ターンではビーステッドの回避、青眼の白龍の蘇生で連動して出る白き乙女とのシンクロや 青き眼の祈りの墓地効果でタイラントに変換すれば制約を実質無視できるため青眼と相性が良い、 というのをアトリビュート4の時に空き枠にテキトーに採用して実感したため。 手札誘発や青眼の精霊龍への墓穴の指名者の回避にも使えるため結構強い。 制約はあくまで蘇生したターンのみにかかるため、 エンドフェイズにバロネスや天球を蘇生して次のターンに効果を再利用できたりする。 相手墓地からもパクれるため、 デモンスミスや青眼の白龍をチェーンで蘇生して嫌がらせが可能。地味に永続効果は無効化されない。 便利だが素引き前提のオシャレカード…ギミック外のカードは何でもそうですが。 ④おまけ 今回はとくになし

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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