Yu-Gi-Oh! World Championship2025 予選突破 【チェーンバーン】 · 卡组构筑
Yu-Gi-Oh! World Championship2025 予選突破 【チェーンバーン】:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
2025年6月より始まった「Yu-Gi-Oh! World Championship2025」で予選突破時に使用していた「チェーンバーン」デッキになります。 コイントスで取るのは「後攻」となります。 相手がほぼ同じカード、デッキしかなかったので思い切って浮幽さくらを採用したことで勝てた試合も多かったです。最後まで1枚採用でしたが2〜3枚にしても良かったかもと思っています。サイドデッキは途中まで入れていたカードと減らした、入れていた枚数になります。以下、EXデッキの採用条件になります。浮幽さくらのためのカードになります(1枚だけ海外先行テーマがあるため代用カードとなります) 融合モンスター ・烙印竜アルビオン 烙印デッキに当たることが多かったため採用。 最後まで使用することはなかった ・E・HEROシャイニング・ネオス・ウィングマン 後攻を取る関係上、自身のターンで出されることが多く複数破壊可能ということで採用。 終わってから思ったがそもそも今のHEROは別の妨害方法があるため意味はなかった。 結局HERO自体当たらなかったので変更可能 ・ガーディアン・キマイラ シャイニング・ネオス・ウィングマン同様複数破壊可能なため採用。烙印デッキで稀に見ることがあった。 ・幻の召喚神エクゾディア 魔法・罠無効に全破壊罠を持ってこれるという点と千年の切り札ということで採用。千年はいたが千年ギミックとしてメインモンスター達が採用されていたため出番は少なかった。なお、千年ギミックはこのデッキではカモ。会う度に大笑いしてました。だって勝手に4000もダメージ受けるんだから シンクロモンスター ・琰魔竜 レッド・デーモン・アビス レッドデーモンズストラクに入っているため入手しやすくなったのとフリチェ無効が使え厄介なため採用。 今思えばこれじゃなかったと思う。変更可能候補 ・青眼の精霊龍 ブルーアイズデッキで必ず出され必ず脱法してくるので潰してやろうと思い採用。結果何度も当たったが浮幽さくらが初手にいなく使うことはなかったがこの時は絶対外せなかった ・フルール・ド・バロネス 破壊、無効、汎用と優秀と安心感がありチューナーがいるデッキなら絶対入っているため採用。 ・赤き竜 脱法召喚の常習犯。こいつがいなければなんでも無効にしてくるドラゴンは出なくて済んだのに エクシーズモンスター ・ミミグル・スローン(代用:ベビー・トラゴン) 海外先行テーマのミミグルXモンスター。フリチェでセットカードを手札バウンスしてくるため採用。ただ、メインフェイズにしか発動しないので戻しても再度伏せれたと思うので入れる必要はなかった気がするがラヴァゴを戻される可能性もあったため念の為採用。変更した方がいい1枚 ・クシャトリラ・アライズハート ミミグルとクシャトリラの相性がいいため見ることも多かったため採用。フリチェで除去もできるため入れておいた方が良い ・厄炎の星・ティフォン 浮幽さくらで抜くというよりはバロネスなどの無効持ちを止めるために採用。その時には大体マスカレーナがいてリトルナイトで飛ばされるのがオチ ・リンクモンスター ・I:Pマスカレーナ 見ない試合の方が少なかったほど人気カード。とりあえずこいつ飛ばしておけばなんとかなるだろうと思い採用。そもそもリンク自体使われるカードが固定されていて何にでもなれるため一応入れたという感じです ・S:Pリトルナイト マスカレーナのリンク先常連。リンク召喚時にカードを除外できるのとカードの発動で逃げれてしまい自業自得や停戦協定のダメージ数を減らされ厄介のため採用 ・刻まれし魔の大聖棺 デモンスミスは見ることが多く融合する際必ずこのカードを使うため、なら潰してしまえばいいんじゃね?ということで採用。結果思いのほか刺さりました。 ・賜炎の咎姫 対戦相手のほとんどがスネークアイで必ず出されていたモンスター。ただ、このデッキの場合痛くはないので入れなくても良かったと思うが1戦だけミミグル対戦時の際に「ミミグル・チャーム」でこのカードが引っ張りだされたことで相手の展開を止められるという奇跡が起きたためその時は感謝しました。 ですが敵として出てきた時は許しません
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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