7月6日更新 マスターデュエルマリス · 卡组构筑

7月6日更新 マスターデュエルマリス:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル(シングル戦)M∀LICEデッキ 二日間ほどマスター帯で戦った所感のデッキ構築 このデッキは増殖するGが重く、良い感じの止まりどころが少ない。Gを無効化する手段は最大限に用意(うらら3,ドロバ3,指名者2+1) 止まりどころとしては、マスカレーナ+マリス1体で相手ターンにリンクを狙う代わりに3ドローは許すか、Cheshire Catの2ドローでドロバが引けるのを狙うかの二択。 ロンギヌスやカオスハンターにも明確に弱い。ロンギヌスは先行で展開した後のドローで引けると、マリスミラー相手を確殺できるので積み特。 墓穴やや抹殺で対処できるロンギヌスよりも、どちらかと言うとカオスハンターのほうが厄介。カオスハンターを対処するためのカードとしてトロイメア・ケルベロスや、除外を使用しなくて展開できるコードオブソウル等を採用。 その他、M∀LICE展開が止まってしまう誘発の打たれ所としては - RED RANSOM への ドミナスインパルス - TB11、IN THE MIRRORへのドミナスパージ - スプラッシュメイジへの無限泡影 等に弱い。手札誘発の罠、及びマリスミラー対策としてレッドリブートをフル採用。 この構築にはTB11が入っていない。 White Rabbit 一枚初動の場合は、MTP07をセットし除外して発動。 MarchHareをサーチし、March Hare の効果でMTP07を除外して特殊召喚。後はメイジに繋げてリンク値を稼ぐ。 White Rabbit が初動でない場合は、GWC06をセットし、WHITE BINDER の効果で墓地からセットする効果で使いまわす。 サイドデッキは採用してもよさそうなカード群。 マリスの流行でアトラクターは採用していないが、落ち着いたら入れても良い。 不採用カードとその理由 - 闇の誘惑: 展開が通れば3ドローできるので手札過剰になりがちなので優先度低 - 千年ギミック: 初動兼ロンギヌス貫通の選択肢として魅力的だが、ライフコストが重くLPがギリギリになりがち - 深淵の獣: マリスが多すぎて刺さりづらい。貫通札としても微妙

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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