6月環境の原石青眼inロンギヌスの調査記録 · 卡组构筑

6月環境の原石青眼inロンギヌスの調査記録:主卡组 42 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル season42 6月25日 マスター1到達時構築 ①デッキ構築について ・M∀LICE実装前に対クリストロンでロンギヌスの使用感を試していた …のですが、編集をサボっていたらM∀LICEの実装が確定しまさかのテーマ内フルパワー。 ロンギヌス3積みが現実的な環境に…なので6月環境の話+対M∀LICEについても軽く触れようと思います。 ・ロンギヌス1枚採用について DCが終わり、M∀LICE実装前に有効な仮想対面、クリストロンで使用感を試していました。 副次効果として烙印にも結構刺さるタイミングが多かったり、ラグ読みでGフワ等の誘発に偽装できるため、 相手のプレイをある程度誘導できる点は良かったです。 欠点は相手ターンにしか打てない為基本的にはほぼ先攻札な点と発動順によってはこちらの穿光等が腐る点。 青眼の盤面は墓穴の指名者が直撃するとキツイ場面も多いのでその対策札として使用感は悪く無かったです。 現環境ではM∀LICEギミックの大半が沈黙するため後引きでも 次の相手のターンの後続をカットでき、3積みでも問題無いでしょう。 ただしWhite Rabbit等で最低限の受けを作られる可能性があるため過信は禁物。 ・ドロール&ロックバード3枚採用について 閃刀天盃、烙印、海皇水精鱗等の手数が多いデッキには無限妨害が無いと厳しいため採用。 妨害としての信頼は低く基本的にはケアを怠った相手を咎めるカード。 青き眼の精霊に変換できる為、誘発以外の仕事も最低限できます。またGを通された試合で負ける事が多く、 モンスターの妨害を追加出来るパターンを無理矢理増やす役割があります。 ・聖王の粉砕 不採用について 6月環境ではミラーの青き眼の祈り以外に打ちたい状況が細く、 相対的に手打ちの制約が重くなってしまった為不採用。代わりに手数を増やすためドルイドヴルムを採用。 現環境ではWHITE BINDERの帰還効果、MTP-07の除去を弾けるため 後手の役割もあり1枚だけ採用しています。 ・青眼の双爆裂龍 採用について あんまり使わないです。究極融合を不採用にしたため、青き眼の祈りで装備できる融合体を増やしたくて採用。 守備の青眼をアタッカーに変換するカード。極稀に仕事があるいぶし銀枠。 ②現環境について M∀LICE増加に伴いロンギヌスが飛び交う中、ギミック自体にはロンギヌスがほぼ影響の無い 青眼は工夫すればある程度戦えると思います。 ただしWHITE BINDERの除外でリソースを飛ばされると 一気に苦しくなるのでそこは出来るだけケアしたいですね。 ③おまけ 特に減らす理由がないので青眼の白龍3枚は今後固定枠になります。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站