対ライゼオル・M∀LICE用ライゼオル(初心者にもおすすめ) · 卡组构筑

対ライゼオル・M∀LICE用ライゼオル(初心者にもおすすめ):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

<デッキ概要> ・ライゼオルテーマ(デッキ合計13枚) モンスター×10枚 魔法×2枚 罠×1枚 EXモンスター×4枚 ----------------------------------------------- ・展開補助(デッキ合計6枚) 魔法×6枚 EXモンスター×1枚 ----------------------------------------------- ・手札誘発、その他自由枠(デッキ合計21枚) モンスター×11枚 魔法×5枚 罠×5枚 EXモンスター×10枚 ----------------------------------------------- デッキ UR32枚、SR4枚、R2枚、N2枚 EXデッキ UR9枚、SR5枚、R1枚、N0枚 ミラーマッチ、Tier上位デッキ対策札複数あり。 特定のカード3枚積みを極力減らしカードの種類を増やすことで、抹殺の指名者の効果範囲を広げる。 <手札誘発、その他自由枠カード採用理由> ドロー系、効果無効系の手札誘発=対ライゼオル、M∀LICE他対策。後攻0ターン目にマルチャミー・プルリアが手札にあれば、効果の発動確認をONにしておき必ずドローフェイズに発動する。 ・浮幽さくら=ライゼオル・デッドネーダー、M∀LICE(召命の神弓-アポロウーサ)対策。 ・ライトニング・ストーム=対ライゼオルなら後攻初手で魔法・罠を破壊、M∀LICEならウーサテンペスト破壊、他なら臨機応変に対応。 ・月の書=先攻・後攻どちらでも生きるカード。先攻なら、伏せて相手のS・X・L召喚を未然に防ぐ。後攻なら、相手のデッドネーダーや妨害効果持ちモンスターカードを無力化する。皆既日蝕と異なり灰流うららで無効化されない。 ・三戦の才=先攻ならハンデス、後攻なら2枚ドローかデッドネーダー奪取、恐らく自爆してくれる。もし、奪えて仕留めきれなかった場合はメイン2でネガロギアアーゼウスか召喚条件に縛りがあればFA-ホープ・レイ・ランサーに変換してから隣にデッドネーダーを召喚する。 ・抹殺の指名者=誘発対策か、対ライゼオルなら伏せておいた抹殺の指名者で相手のエクス・ライゼオルを封印。 ・次元障壁=対ライゼオルならデッドネーダーで爆破しまくった後に発動して相手のエクシーズ召喚を防ぐか、抹殺の指名者で相手の次元障壁を無効化する。 ・神の宣告=汎用無効。デッドネーダーの無力化や魔法・罠が破壊されるのを防ぐ、デッドネーダーの妨害数が足りなければ、相手のモンスターがフィールドに出てくるのを防ぐことも可能。 <使用後調整案> 初動の安定感、誘発受けが悪いと感じたら、七皇昇格や墓穴の指名者を追加する。代わりにライスト等を抜く。 うさぎ用のアポロウーサが重い(M∀LICE対策不要)なら、うさぎを抜いて上記カードや手札誘発を投入、アポロウーサを抜いてエクソシスター・アソフィールやダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンを投入し高火力モンスターの除去策を増やす。 <採用候補カード> ・冥王結界波 ・月女神の鏃(アルテミット・スレイ) ・三戦の号 ・禁じられた一滴 ・タイフーン ・エクシーズ・インポ―ト など <UR代用カード> デッキ・EXデッキのUR枚数が非常に多いので、エフェクト・ヴェーラー、灰流うらら、ライトニング・ストーム、三戦の才、無限泡影、神の宣告等、特設セットで入手可能なカードはそちらを購入するのがおすすめ。 七皇(セブンス)系の魔法カードや篝火の入手・生成が厳しい場合は、初動の安定感を高めるために☆4の特殊召喚効果を持つモンスターで代用してみる。 例えば、白の聖女エクレシア(SRだが招待キャンペーンで入手可)、フォトン・スラッシャー(R)、ブリキンギョ(R)、ヴェルズ・マンドラゴ(R)などからヘルフレイムバンシーやデュオドライブを召喚し、ライゼオルモンスターをサーチしていく。 各手札誘発の入手が厳しい場合は、フィールドのモンスター効果の発動やエクシーズ召喚を封じるカードで代用する。 例えば、皆既日蝕の書(SR)、妖怪のいたずら(N)、マッド・ハッカー(R)など。 マッド・ハッカーを採用する場合は、リンクモンスターしか召喚できない縛りが付与されるので、S:Pリトルナイトや空牙団の懐剣ドナなどの後続モンスターを用意しておく。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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