千年オルフェ水晶機巧 · 卡组构筑

千年オルフェ水晶機巧:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

【概要】 オルフェゴールをメインに置き、水晶機巧と千年ギミックを出張させたMD用デッキです。 オルフェゴールは闇属性縛りが、水晶機巧ギミックは機械族縛りがつきますのでご注意ください。 【コンセプト】 ・オルフェゴール展開をしつつ、水晶機巧ギミックも組み込むことで、「サイバー・ドラゴン・インフィニティ」や「F.A.ライトニングマスター」による効果無効を追加で構え、相手ターンで要である「オルフェゴール・バベル」の除去を防ぐ ・オルフェゴール展開をする上で必要な手札コストを水晶機巧にあてる事で、手札消費を最小限にする ・余力があればクロックワークナイトによる種族書き換えや、バリケイドによる表魔法カード破壊耐性付与を使いたい ・EX枠がカツカツなので、召喚権を使わずにメインデッキだけでコンパクトに完結する千年ギミックを入れ、「トロイメア・マーメイド」へのアクセス手段を増やす ・オルフェゴールには素引きしてもうま味が少ないカードが何枚かあるため、デッキを最大限厚くして素引き確率を薄める 【注意点】 ・展開は手札により以下の順番で行うことを心掛けたい(理由は後述) 1)ウーサによるニビルケア 2)水晶機巧ギミックによるインフィニティ、ライトニングマスター召喚 3)オルフェゴール展開 ・ウーサによるニビルケアは言わずもがな。 ガラテアiから星冠→フェニックス→マーメイド→オルフェゴールトロイメア→リイヴから継ぐものでフェニックス墓地蘇生して2素材ウーサを立てたい。 千年ギミックでしか動けない手札の場合はウーサを考えるとまともに動けないので、割り切ってウーサは捨てましょう。 ・水晶機巧ギミックは上振れ札です。スモーガー、シストバーンあたりがあれば、ウーサを立てるまでの間の星冠サーチ時に手札コストにしちゃいましょう。 インクルージョンの場合はシストバーンをサーチしてコストとしよう。 なお、サルファドールとトリスタロスの効果を使うと機械族縛りがつくため、ウーサを立てる場合は水晶機巧ギミックの前に行うこと。 また、水晶機巧チューナーはシトリィを優先して残し、返しのターンでフリチェシンクロできるようにしたい。 ・オルフェゴール展開をする場合は闇属性縛りがつくため、ウーサ立てや水晶機巧の動きをした後に行おう。 【その他】 このデッキは水晶機巧しか手札に無い場合はろくに動けないので、クロックワークナイトやバリケイドあたりを抜いて水晶機巧単体でも最低限動けるようにする事も検討すべきか… どのみち千年ギミックやクロックワークナイト、バリケイドあたりは、もっと強いギミックがあればそちらを優先した方がいいかもしれないので、ご自分のお好きなようにアレンジしてください。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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