更新用【アルティメット宇宙計画】 · 卡组构筑

更新用【アルティメット宇宙計画】:主卡组 51 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

《青眼の究極竜》《真青眼の究極竜》のダブル主役デッキです。 《E・HERO プリズマー》でフィールド・墓地に同時に《青眼の白龍》を用意し、素材を加速しながら除去付き《究極融合》を狙います。 2つのエースを分つのはトリプルコンタクトモンスター。 相手がエンドフェイズまでに処理できなければ自分の盤面も相手を守るものも無くなるので、《真青眼の究極竜》で2回攻撃してフィニッシュします。 処理された場合は中長期戦に持ち込み、ドローや《セレマテック・クラティス》にものを言わせて《アルティメット・バースト》を握ったところで《青眼の究極竜》によるフィニッシュを狙います。 《E・HERO プリズマー》を初動にも活用できるよう、「スケアクロー」から《聖騎士の追想 イゾルデ》をつくる展開を軸としています。 フィールド魔法を絡めて《正義の伝説 カイバーマン》を呼べるため、《青眼の精霊龍》で《エンシェント・フェアリー・ドラゴン》を出し、フィールド魔法のサーチが可能となっています。 盤面を《天威の鬼神》にまとめれば《天威無窮の境地》から持ってきた《虚ろなる龍輪》で《天威龍-アーダラ》をサーチ&特殊召喚できるので、《ヴィシャス=アストラウド》とともに《パワー・ツール・ブレイバー・ドラゴン》をつくれば《天威龍-アシュナ》から出力した「天威」をリリースして《パワー・ツール・ブレイバー・ドラゴン》を破壊し、ただちに《教導神理》を起動できます。 《聖騎士の追想 イゾルデ》、《『焔聖剣-デュランダル』》→《焔聖騎士-ローラン》、《教導神理》→《捕食植物キメラフレシア》からはそれぞれ《E・HERO スピリット・オブ・ネオス》《大紅蓮魔闘士》《究極融合》を揃え、《E・HERO スピリット・オブ・ネオス》を投げることができたら《ネオス・フュージョン》を握ります。 《ネオス・フュージョン》の素材に《メタファイズ・アームド・ドラゴン》を採用することで、《大紅蓮魔闘士》から蘇生した際に《輝竜星-ショウフク》を狙えるようにしています。 初動とは別にフィニッシュタイミングでも《E・HERO プリズマー》を出力したいため、レベル4以下の蘇生が沁みます。 《キリビ・レディ》も素引き《正義の伝説 カイバーマン》の出力を担いつつ、召喚権を使わずに《E・HERO プリズマー》を場に出す手段になっています。 (このデッキではイゾルデを作るのに使っても、フィールド魔法がないと意味がないです) トリプルコンタクトは《E・HERO マグマ・ネオス》《E・HERO ネビュラ・ネオス》どちらも捨てがたいところ。 前者は戦闘に強いこと、自分のカードを回収できることが魅力的ですが、このデッキは《E・HERO スピリット・オブ・ネオス》を投げた後の防御手段に乏しいので《E・HERO ネビュラ・ネオス》の1無効に頼ることにしました。 大量ドローによる《E・HERO プリズマー》《アルティメット・バースト》の引き込みも魅力的ですし、エンド効果が通ったならそのまま勝つはずなので自分の損失も割り切れると判断しました。 初動を通してもプリズマーの再確保は確定しません。ドローや初動ダブりに任せています。 素引きや2回目に戦士族・炎属性サーチを《E・HERO ブレイズマン》に割ければ、《ネオス・フュージョン》を打つターン辺りに《E・HERO シャドー・ミスト》を落としてなんとかなります。 《青眼の白龍》3投を要求する《正義の伝説 カイバーマン》、《真の光》を絡めない《アルティメット・バースト》サーチとしての《セレマテック・クラティス》を取り入れることでトーナメント的な【青眼】に寄らずに《青眼の究極竜》を使いに掛かれたのがお気に入りポイントです。 #青蓮デッキ

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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