メメント 純構築 · 卡组构筑

メメント 純構築:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

純構築のメメント(友人に見せる用なので、悪しからず) ・RUMチャンネルさん(https://youtu.be/1hNE7mUhQPM?si=a-WJLZBGy49rPn1U)の展開例に準拠 ・最終的な妨害は □メメントメイスのコントロール奪取 □冥骸王で任意枚数破壊(裏側表示の破壊も可能) ※最終盤面に冥骸王が残らない場合もあるので注意 □ホーンドラゴンで表側表示カード2枚破壊(自分フィールドのメメントカードを1枚追加で破壊する必要があるので注意!) □メメントゴブリンでメメントモンスターに対象耐性付与 □ガーディアンキマイラで2枚破壊&1ドロー ・百鬼羅刹大収監は、主に二通りの使い方があります ①適当なモンスター(灰流うららなど)を通常召喚→大収監でメメントゴブリンに変換してゴブリン初動へ ②相手が対象をとる効果をシーホースやエンウィッチに撃ってきた場合にチェーンして大収監でゴブリンに変換して効果を押し通す 人によっては大収監とゴブリンを重ね引きして大収監が使えなくなるリスクを懸念してゴブリンを2枚にすることもありますが、そんなシチュエーションはたいして起こらないので私は無視してゴブリンを1枚にしています。無限泡影やエフェクトベーラーに対して強く出れます。 ・ガーディアンキマイラとドラゴスタぺリアの使い方ですが、基本的には(自分が先行の場合の)相手ターン中に最後のダメ押しとして召喚して相手のカード破壊を行います。たまに、ハーピィの羽箒や何かしらのバック破壊でメメントフュージョンが割られそうな時は盤面に冥骸王がいれば融合してドラゴスタペリアに変換して最低限妨害を残します。 ・先行で増殖するGを早々に受けた場合は、たいていの場合 ①ヴェルテアナコンダで冥骸王召喚→王の効果でカクタス、冥骸王、ウラモンの計3体を墓地へ落とす→冥骸王の墓地効果で冥骸府をサーチ&発動 ②何とか冥骸王召喚→王の効果でカクタス、冥骸王、ウラモンの計3体を墓地へ落とす→ウラモンを自身の効果で蘇生&メメントフュージョンをサルベージ→冥骸王の墓地効果で冥骸府をサーチ&発動 でターンを返します。ぶっちゃけ慣れればこれでも青眼の捲りくらいなら結構何とかなります。ただし①では、メメントフュージョンが墓地のメメントを素材にできるのは自分モンスターが効果で破壊されたターンだけなのに注意(アナコンダは融合魔法の発動条件は踏み倒せるが、効果内の制約は踏み倒せない)。 ・基本的に先行ではリトルナイトを立ててニビル除け兼1妨害にしますが、天牌龍のような後攻をとって捲札連打するデッキに対しては、リトルナイトの代わりにEXデッキの虚光の宣告者をウラモンとゴブリンで出して魔法への耐性を上げます。(私は個人的に手札が上振れて最終的なリンク値が余ったらアクセスコードトーカーの代わりにデコードトーカーを出してさらに魔法耐性を上げています) ・手札が上振れて、リトルナイトを立てる前の状態で「冥骸王+メメントモンスター×2」の状態にできたら、そのままリトルナイトを立ててもよいですが、クロシープを一度立ててからリンク先にホーンドラゴンを特殊召喚することでリンク値がちょっと伸びます(先述のデコードトーカーを立てる際はこうしています)。 ・EXデッキのクロシープと虚光の宣告者は以下の用途で使います。 □クロシープ →RUMさんの動画からも分かる通り、ドロールロックバードを受けたときあるいはドロー誘発受けに自分でドロールを使ったときに必ず使いたいので必須です。 □虚光の宣告者 →メメントが立てられる数少ない魔法、罠無効を持ったモンスターです。最終盤面でリトルナイトの代わりにゴブリンとウラモンを素材にL召喚で出します。リトルナイトの代わりなので、当然ニビル受けは悪くなりますが、天牌龍などの明らかに後攻から魔法罠を連発してきそうな相手が来たら使います(そういうデッキはたいていコイントスで勝っても後攻を選ぶことが多いです)。ただし、発動コストで手札から天使族を捨てる必要があるので、メイスを捨てる必要があります。そのため、メイスによるコントロール奪取も無くなります。ただ、羽箒を食らうと大幅に盤面が弱くなるので、それに比べたらましですね。 ・最後に今回採用していないメメントの魔法、罠、永続罠についてです。今回採用しない構築にしていますが、実際にメメントを使ってみて必要に応じて採用を検討してください。 □メメント・フラクチャー・ダンス(1枚破壊※条件を満たせば2枚) □メメント・クレニアム・バースト(フィールドのモンスター効果5回無効) □メメント・ボーン・バック(条件を満たすと冥骸合竜を手札、デッキから特殊

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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