《ソリテュード用》童話と魔法使いと妖精 · 卡组构筑

《ソリテュード用》童話と魔法使いと妖精:主卡组 40 张,额外卡组 0 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

童話と魔法使いと妖精をモチーフに構築しました。 イラストの雰囲気やカード名に含まれる象徴を重視した、モチーフのあるファンデッキとなります。 妖精伝姫がメインとなるテーマになりますが、サーチやリソースは乏しく、引いたカード勝負となる傾向にあります。 こだわりとして妨害及び除去の種類は、表示変更とバウンスを多くしてあります。 理想的な攻め方がビートダウンとなる反面、最大ATKかつテーマ共通ATKの1850を生かすために表示変更を多様します。 『お菓子の家』 アニメではレオンの童話デッキに採用されていましたが、同じく童話をモチーフとする【妖精伝姫】には若干のシナジーがあります。 ・《おかしの家》は『妖精伝姫』モンスターの共通ATKである1850を上回る、相手のATK1900以上のモンスターを破壊できます。 『サンタさん』 ロシアの言い伝えでは、サンタクロースの孫娘がラチカであります。《妖精伝姫―ラチカ》の効果はプレゼント交換なのでしょう。 ・《サタンクロース》を《妖精伝姫―カグヤ》のバウンスの対象にして除去を繰り返します。 ・《サタンクロース》を《光霊使いライナ》で奪取し1ドローを狙います。 『太陽と月』 太陽と月はわかりやすい魔力の象徴として描かれやすいです。遊戯王においては、リバースはそれに則るようなカードが散見されます。 ・《サン・アンド・ムーン》や《太陽の魔術師エダ》で《妖精伝姫―ターリア》と【霊使い】を補助します。 ・《妖精伝姫―シンデレラ》のサーチ先として《月鏡の盾》を採用しております。 『妖精』 妖精は多岐に渡ります。なので、このデッキではひとつ『風』を意識して採用しました。そのため風霊術関連を採用しました。 ・《いたずら風のフィードラン》の②は『その後』であるため、チェーン《風霊術―『雅』》でコストにしても表示変更は適用されます。 ・挿絵のようなイラストの《スロワースワロー》ですが、単体ではドローソース、《憑依覚醒―ラセンリュウ》の特殊召喚、《異界の妖精エルフォビア》で見せるカードとして、状況に合わせて使います。 『魔法使い』 姫の登場するおとぎ話では魔法使いの存在は不可欠です。ヒロイン自身が魔女であることはないのでステータス参照にとどめます。 ・《ローグ・オブ・エンデュミオン》は《妖精の伝記》をサーチする重要なカードです。また、《ランリュウ》の蘇生対象でもあります。 『調整の経過』 《プレゼント交換》や《ポップルアップ》+《シュトロームベルクの金の城》、雑1積みしていた【シュトロームベルクの金の城】などを非採用。デッキパワーが不安定なため。 →【霊使い】を非採用検討。サーチやサルベージがたやすく、霊使い永続も強く、雑に殴ってたら勝つ再現性が高いため。 霊使いのテーマとしての非採用に伴い、妖精伝姫をメインのテーマとする。 →パワー不足。《サン・アンド・ムーン》や《いたずら風のフィードラン》などの妨害や守りを多く採用し調整する UR4SR15

主卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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