S48ランサム禁止後 センチュリオン マスター到達済デッキ · 卡组构筑

S48ランサム禁止後 センチュリオン マスター到達済デッキ:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

12/06 マスター5到達 ドロー型マギストスセンチュリオン 狙い:ドラテ、ラビュ、リシドを狩る。 強み:環境に応じて対策の誘発を積める点 多く採用されているドロー系誘発やドロバに耐性がある点 豊富な耐性によりミッドレンジを狙える。 先行でかなりの有利を取れるのは破壊を軸にしたデッキ、主に月光、巳剣、ライゼ、閃刀姫あたり。 誘発によって環境上位になるであろうラビュやドラテ、巳剣(ついでにリシド)を対策しリズムを奪う。 ドローで有効な誘発を巻き込み妨害するのが理想となっている。 採用カードについて メインデッキ: <マギストス出張> メインデッキ内5枚のうち4枚が初動になる上貫通札として機能する。ドロバ下でもサベージが立てれることを覚えておくと良い。 <センチュリオン関連> 騎士の絆:シメーリアと一緒に採用することで妨害数を増やせるが、今回の最大展開ではガーゴイルを使うため不採用。ドローした時に弱いのも少し。 騎士魔防陣:素引き後コストで捨てればニビルケアになる。展開で1枚使用するので2枚ないと盤面が弱くなる可能性がある。 トゥルーデア2:召喚権を使う初動。貫通札として考えた時はプリメラの方が強い。G受けはトゥルーデア初動の方が良いと覚えておくと良い。 <誘発&汎用> 増Gうらら:展開するので増G対策うらら。 墓穴抹殺:貫通札。抹殺についてはうららわらしが絶対積まれまくりこれはセンチュリオンに効くため採用する。 アトラクター:スプーン初動の際に展開しながら自ターンに打てるため強い。言わずもがな墓地メタ。 応戦するG:シェアの高いドラテと巳剣をメインに対策。後攻閃刀姫にも強いため環境で十分強い。邪魔になれば相手ターンにシンクロ素材にしてどかせば良し、先行で素材にして増Gにすれば良しと余すことなく効果を使える。除外下でも動けるデッキなのも◎ ヴェーラー:相手ターンに動けることを評価。重要なのは罠でないためにラビュを動かさない点と融合効果を持つモンスターを止めれること。通したら負けなのであれば返しは意識せず泡をこちらにすべき。 わらし(うらら):大本命の誘発。ウェルカムラビュリンスを止めドラテ罠に対応し、融合魔法を止められる。書いた通り罠を止められるため相手の展開が通ってしまった場合は相手ターンには打たずに持っておき自分ターンに使うことになる。 レッドリブート:数少なく明確に想定する敵を機能不全にできるカード。ドミナス罠にも対応しているので案外打ちやすい。 <不採用カードについて> ニビル:抹殺用に入れなくともこのデッキはニビル受けがしやすい。そしてミッドレンジの多い今の環境に刺さっていない。 打てるのは巳剣とオノマトライゼあたりだが、打っても決定打にならないことも不採用の理由。 泡:ヴェーラーのところに書いてあるが返しを泡でどうにかできる環境ではない。 フワロス:(EX)デッキから大量展開するデッキが少なく、妥協盤面であってもセンチュリオンは超えにくい。この枠は捲りかメタカードを入れる枠にすべき(このデッキでは応戦するGがここになる) デッキの回し方について: ①スプーンは他初動より先に使いセンチュリオンネームを通す意識。 ②二ビルケアの展開を意識する。 ③相手が後攻に寄せたデッキだと感じた場合、赤き竜からはクリスタルクリアウィングを出す。 ④レガーティア/デュガレスはサクラメンタムを割れる。 ⑤ダムドやスカーレッドスーパーノヴァを使ったリーサルを見逃さないこと。 これらを守ればちゃんと戦えるはずです。 全体的な話として自由枠の多いセンチュリオンの良さが生きていると感じます。 今後増えるであろう超融合にもクリスタルクリアウィングや蘇生できるデュガレスが刺さるため珍しく環境で戦えそうです。 DCでも使いたいと思いますのでセンチュリオン愛好家の皆さんも一緒に頑張りましょう。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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