六花 DC用(2025/12) · 卡组构筑

六花 DC用(2025/12):主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

デュエリストカップ2025Dec. Dlv.max到達 2nd stage進出デッキ 方針 ・トップメタはドラゴンテイル。六花が積める永続魔法はほぼ効かず、ドミナスインパルスも効果は限定的だった。最終的にドラテ罠を飛ばしリソースを枯らすことに有用とされる拮抗勝負を採用したが、採用後は引けず検証はできなかった。 ・手数重視の環境。圧倒的展開力には敵わない一方、永続で対処しようにも割拠・御前が巳剣・ドラテ・m∀liceにことごとく効かないため、初手サボウクローザーを構えられる可能性を上げる方針として、サークルオブフェアリーを採用。3チューナーは手数にもなるバラガールを採用。 感触 ・手数がいよいよ厳しくなってきた印象。 ・得意なドロー系誘発がドラテのせいか減っていたので蕾禍の展開を通せることが多かった。ドロバも若干減っていたのは追い風。 ・ドラゴンテイルはきっちり最初の融合を止め切らない限り無理。 以前からの変更点 IN: ・灰流うらら 元々対Gカードと考えていて、六花はドロー系誘発に強めなので敢えて入れていなかったが、現在はうららで止めないと死ぬカード(ドラテ融合など)が多いため採用。 ・群雄割拠 対ドラゴンテイル。他、割と効く対面が多いと踏んだが、採用後は打てず。 ・バラガール 自己展開をもつ3チューナーとして採用。主にサークルオブフェアリーを出すためにジャスミンから呼ぶ。3ターンめまでにおおよそ決着が決まるため、墓地回収効果は活きなかった。 ・サークルオブフェアリー 先攻1ターン目で召喚権を増やしてサボウクローザーを召喚するために採用。2,3回は決まった。 不採用 ・屋敷わらし ドラゴンテイルに打てるが、最初の融合を止められないと勝てないので不採用となった。 ・ドミナスインパルス 少ない手数と永続で六花を構える以前までと違い、蕾禍やリンクに頼ることが多く、ミスマッチだった。 ・御前試合、群雄割拠 抑えたい展開系がことごとくすり抜けるため、意味をなさなかった。 ・椿姫ティタニアル 手数にならないため素引きがいよいよ許容できなくなった。サボウクローザーで固めるパターンがほとんどで勝敗に絡まないことが多かった。 ・スモールワールド 乏しい手札を失う許容ができなくなった。墓地送りにするワンフォーワンは引き続き採用。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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