チェンジ・ミツルギ - マスターI到達構築 12.25 · 卡组构筑
チェンジ・ミツルギ - マスターI到達構築 12.25:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
[追記] 下準備外しました。 ダークロウは出せば強いけど、後攻では出しても盤面を解決するわけではないのがちょっと難しいところです。そのため、無限泡影の部分をより強く捲りに使えるように一滴にしました。 ---- 巳剣下級をダークロウにしよう。 セカンドは素引き。デュガレスとリザルドーズで一応3枚チャンスあります。Jamフィーバー採用してワンドロー追加もできる。(しないけど) またマスクチェンジは下級への無効系ケアができる。せっかくなのでダークロウ2枚採用。 闇下級は御霊で蘇生できるし、巳剣のサーチでコストも手に入る。 クサナギが消えるとリソース負けしかねなくて、ドラゴンテイル環境メタへの裂け目、応戦。ドラゴンテイル自体のスティングにクサナギ持っていかれてリソース負けが多かったので2枚採用。 数は多くないが月光には対策として、ディンギルスorライトドラゴンからのヴァレソで勝つ。マスカレヴァレソでも可だがダルク通さないとリンク値が大変なのとまずマスカレ見えたらライガー発動されるので机上論。 ライトドラゴンの耐えは発動する効果ではないのでインパルス併存可能。 夜刀不採用にしたいと思うこともあるが最速ランク4いけるから外し難い。 ラミアはアラマサの代用。ラミア初動だとアラマサのサーチも別の機会で使いうるので変える気はない。また相手が後攻デッキなどの場合にリザルドーズで除外して布都御魂に破壊耐性を付けれるのもよい。 ソウルドレインを破壊するために勾玉を採用。後手デッキにハバキリ2体並べると1600デバフがキツくているだけで耐えたりするのでバック除去から入られたら勾玉で2体目のハバキリを儀式召喚する。 ドラゴンテイルのようなミッドレンジが環境トップに立つと後手デッキの手数でどうにかしようとする人が多くて天盃も後手型ジェムも後手型閃刀もめちゃくちゃ当たった。 エネコン採用は前環境でマリスやライゼオル、オルフェを捲るのによく使ってたが今は環境的に強くなさそうと思ったので外してよい。 それなりに数もいるオルフェをはじめ、デモンスミスを採用した構築がとりあえずシーザーを立ててきて非常に厳しいので無限泡影が外せない。 リンク2が多いがダイナモンドエルフなどの動きをして、相手の場にモンスターいる状態でエルフ吊り上げダイナモンドからのリトルナイトなどをよくやった。ダイナモンドの除去は特殊召喚時なのでエルフの吊り上げで墓地に儀式体がいる限り相手ターンにもできるのが非常に優秀。 下準備が強いけど弱い。特に誘発合戦でグダると神鏡引いてる試合はトップ勝負で負けます。(下準備が手数にならないため)なので神鏡増やすか下準備辞めるかが事故軽減の道な気がします。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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