刻魔Vスプライトファージ · 卡组构筑
刻魔Vスプライトファージ:主卡组 43 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
私の今まで組んだ歴代アモルファージの中で、おそらく一番強い構築になります。 メリット ①最大盤面は「魔法・モンスター効果永続無効」+「EXモンスター召喚制限」+「泡影・拮抗ケア」+「相手モンスター1体のコントロール奪取」(加えて、レッド&ディエスイレor怒涛大王の妨害が保険で控え) ②貫通力が上がり、誘発や後手捲りが強い ③初動増加により安定性強化 ④汎用札を入れるスペースがある デメリット(アモルファージの課題) ①ドロー系誘発に弱い(止まれない) ②壊獣系ケアができない(いつもの) 誘発ケア、貫通、後手捲りといった今までのアモルファージの課題をほぼクリアしており、不安だった戦闘面もデモンスミスが採用できたため、返しのターンで決め切れることが増えました。 動き自体はデモンスミスがいなかった頃とは変わりません。 ただ、セクエンツィアがスプライトギミックに変換できるため、かなり安定してアモルファージへアクセス出来るようになりました。 デメリットに挙げたドロー系誘発に弱い点ですが、手札と相談は必要です。 ただ、壊獣と他誘発さえ引かれなければ勝てるパターンの方が多いので、気にせず突き進んで盤面を作った方が強いです。 また、今までケアしづらかった罠対策はプレストではなくレリブへ変更。これにより後手捲りの成功率が上がりました。 いくつかのカードは環境に合わせて変化しますが、それでも後5年はこの構築で戦えそうです。 まぁ、後5年もアモルファージ強化来ないだろうという悲しい予想ゆえなんですけども……
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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