おいしい・ブラックマジシャン - マスター帯到達 02.26 · 卡组构筑

おいしい・ブラックマジシャン - マスター帯到達 02.26:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

ブラマジヤミーです。 新規が来たらヤミー混ぜとかしないと思うのでその前に使ってダイヤ帯からマスター帯まで到達しました。 ◯ コンセプト アークデクレアラーを連打したい。 たとえばクゥーの蘇生でそれは実現できるがスナッチーの制約上どうしても先にクゥー出すかマスカレーナを使ったりしなきゃいけない。 このデッキではマスター・オブ・カオスの蘇生でそれを実現している。 融合召喚する都合上、クゥーのように墓穴避けができない。ただレベル8を用意できるのでシンクロ10の択ができるのが強み。 ◯ デッキ説明 ヤミー展開しつつ、黒魔術師の秘儀でイリュージョン・オブ・カオスを特殊召喚、うかのみつねのおなりで黒魔術師の秘儀をセット。 イリュージョン・オブ・カオスは相手のモンスター効果にチェーンして、墓地からブラック・マジシャンを特殊召喚しながらその効果を無効にします。 処理後に場にはブラック・マジシャン、手札にイリュージョン・オブ・カオスが揃っているのでおなりでセットした秘儀でマスター・オブ・カオスを融合召喚できます。効果で墓地から光か闇のモンスターを蘇生できるので、アークデクレアラーが再登場します。 その後はマスター・オブ・カオスをシンクロ素材としてバロネスかアンヘルにします。 基本はバロネスですが、ドラゴンテイルのようなアーデクを置いておくだけで勝てる相手にはアンヘルを立ててます。横アンヘルでもほぼ詰みなのに同様の耐性を持ったアークデクレアラーが隣にいる感じです。 まとめると、ヤミー、イリュージョン・オブ・カオス、アーデク連打、バロネスorアンヘルがこのデッキの主な妨害です。 イリュージョン・オブ・カオスはブラック・マジシャンが1枚しか墓地にないと墓穴の指名者が効いてしまうのが弱点です。ただ墓穴は制限カードですし、まずアークデクレアラーが先に撃たれそうではあります。 これらは理想展開なので、1枚初動ではないです。ヤミーから動いて確定しているのはアーデクが墓地にいったときのイリュージョン・オブ・カオスのサーチだけです。だけとはいえ、イリュージョン・オブ・カオスがブラック・マジシャンを呼べるので、要は秘儀を持ってるorロッド召喚秘儀サーチでリンク1という流れで割と現実的ではあります。 おなりまでのリンク数が届くかの問題は手札と相談ですが。 ◯ 採用不採用カードについて 秘儀はイリュージョン・オブ・カオスとマスター・オブ・カオスのためと割り切って他の融合体は抜きました。 フワロスが本当に勝ちに貢献してなくて、むしろ先攻事故札の面が強く出てたので抜きました。 逆に相手にフワロス通されて負けたという試合もほとんど記憶にないです。 デカネローグはおなりと相性がよい汎用札として採用です。 何回おなり使う想定やねんと思うかもしれませんが、光獣のおなりはサプライズで戻せるのでロングゲームになったときに速攻魔法の再利用は現実的です。 リデンプションは手札入れ替えで誘発を引くことを期待してのことです。うららGわらししかないので枠を増やすかは検討中です。おなりで再利用できるからで採用している速攻魔法たちを考え直すときかもしれません。 陣と魂もこのデッキでは主軸ではないのですが、アンヘルで膠着状態を作ってから毎ターン除去でアド差を付けるために採用してる感じです。一番抜いてもいいと思っていますが、わかりやすいカードではあるのでなかなか外すに踏み込めません。 魂はアンヘルの弱点になりかねないので不採用の方向にしたくはあります。 ヤミーネームすこし減らしてしまっているのが気になってはいます。ただ被り過ぎたときは手数が足りなく、シンクロ体の分離効果にわらしやインパルスを受けたときなどを考えて問答無用で出せるジェスターコンフィを採用してる感じです。 マジックカード死者蘇生はブラマジ蘇生が原作再現でカッコいいです。 効果発動不可、攻撃不可の制約が蘇生ターンに付きますが、アークデクレアラーを置けるのも対ドラゴンテイルなどでGoodです。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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