深淵ホルスサンドラ feat.アライズハート · 卡组构筑
深淵ホルスサンドラ feat.アライズハート:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
対象破壊耐性アライズハートを立てて妨害しながら自分は除外効果を利用してサンドラでリソース確保していくデッキ。うまく動けばリソース循環と手数で高い継戦能力を発揮できる。 基盤は噛み合った混合テーマなので相手次第でアライズハートを無理に立てずとも戦える。(型落ち) 耐性付きアライズハートの出し方 フィールド:同レベル2体 手札及び墓地:レベル5がそれぞれ1体 (レベル5が2体並んでいるならそのままリヴァーストームを出して③) ①同レベル2体でアハシマ特殊召喚 ②アハシマ効果でリヴァーストーム特殊召喚 ③リヴァーストーム効果でキャンサークレーンサーチ ④リヴァーストーム素材にゴライアス特殊召喚 ⑤キャンサークレーン効果でゴライアスリリースして特殊召喚 ⑥キャンサークレーン効果ゴライアス除外で超接地展開サーチ ⑦キャンサークレーン素材にゴライアス特殊召喚 ⑧墓地のリヴァーストーム効果でゴライアスリリースして特殊召喚 ⑨ゴライアス効果でリヴァーストームの素材に ⑩超接地展開効果でリヴァーストームからアライズハートに 各テーマの役割 サンダー・ドラゴン:二枚初動という枷を背負っている大昔の環境テーマだが、リヴァーストームをたてるために必要なレベル5を手札にも墓地にも確保しやすく、かつアライズハート下でも除外効果を活かしてリソース確保していくことが可能なこのデッキのコンセプトを支えているテーマ。事故っても最悪超雷龍を立ててワンチャン狙うことができる。 ビーステッド:言わずと知れたサンドラとシナジー抜群のテーマ。露払いとして誘発を吸ってくれたり、逆に誘発としてもそれなりに使い勝手が良く、妨害にもなる。このデッキではルベリオンが特に優秀で、最強リソースカードである復烙印を持ってきたり、ホルスと合わせてランク8やアハシマに繋げることができる。ドルイドはアライズ下だと制圧力が落ちるため採用していないが、捲りやアライズがいない盤面では強いのでサロニールやその他誘発等との入れ替えもあり。 ホルス:アライズハートの除外とは相性が悪い(アライズハートで素材回収しておけば除去された後再利用は可能ではある)もののギミックとして役割が多く、アハシマを立てる、ビーステッドの種にするためのサンドラを墓地に落とす、フォトンロードを立てて誘発ケア、サンダードラゴンをアドバンス召喚するためのリリース要因になる、等かなり器用に動ける。継戦能力の高さや返しのターンにリーサルを取りやすい点も強い。 無限起動:耐性付きアライズハートを立てるためだけの出張セット。EXを圧迫する上に事故要因でもあるが、コンセプトに必要なため必須。 滅びの黒魔術師出張:イムセティからドラグーンになれるためニビルケアやプラスの妨害として採用。滅びがレベル8なためアハシマやエクシーズに繋ぐことができ、墓地に落としてからでもドラグーンに変換することができるため無駄なく使える。ただしサンドラや復烙印が絡まないと手札は減っていくデッキなので無理に狙わず余裕がある時に。 誘発について うらら 増G:安定の採用 他の誘発:基本的には指名者のために入れているが結局環境次第で入れ替え。ビーステッドとの兼ね合いでヴェーラーやDDクロウは相性◎。 PSYフレーム(採用候補):ホルスサンドラビーステッドどれも展開前に誘発を当てられることが多いため相性が良く、そこからスターダストになることでバロネスになれるのはもちろんレベル8として運用することも可能。またドライバーがレベル6なのでサンドラやビーステッドとアハシマになることもできる等優秀だが、事故率が上がるためシンクロ共々要検討。(ガンマの緩和次第?) サイドはその他入れ替え候補たち。 エクストラは無限機動アライズハートのせいでカツカツなので環境や自分のやりたいこと次第で。 正直引きたくないカードも結構あるためデッキを厚くしてもアリかも。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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