らびゅ · 卡组构筑

らびゅ:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

スピリットオブユベルを生存性能の高い手札誘発と捉え、ラビュリンスと組み合わせた構築です。 この2テーマはシナジーがかなり大きめにあり、それをまず解説します。 1.双方が闇属性、悪魔族である ウェルカムラビュリンスの縛りと、ナイトメアペインとサーチ条件の双方を満たす事が出来ます。 アリアーヌとアリアンヌの手札から特殊召喚する効果でユベルが出せる為、場のユベルをビッグウェルカムラビュリンスで戻して、手札から再度出し直したり、初動展開で手札からスピリットを出して展開につなげる事が可能です。 またアリアーヌはレベル4以下の悪魔属性が特殊召喚出来るため、サクリファイスDロータスをリクルート可能です。 2.ビッグウェルカムラビュリンスとユベルの相性の良さ ユベルモンスターは基本レベル10超えで場持ちの良さが特徴になります。そのため、ビッグウェルカムラビュリンスの墓地効果が機能します。 盤面がまっ皿にされてもバトルフェイズに手札のスピリットオブユベルSSから墓地のビッグウェルカムラビュリンスの起動が可能であることも長所です。 スピリットオブユベルをビッグウェルカムラビュリンスで戻せばもう一度使えるのも強いポイントです。 3.家具による事故緩和性能 ユベルを採用する際にどうしても事故札を採用する事になりますが、家具2種で有効牌に変えることが出来ます。 またユベルそのものは手札消費が荒いデッキですが、ラビュリンスはアドバンテージの回復に優れたデッキであり、ユベルの弱点を補完します。 4.ロングゲームに強い ユベルが場持ちがよく、ループ性に長け、ナイトメアベインの永続効果で逆ワンキルも意識させる事が出来るので必然的に長期戦に強くなります。 そのため、罠デッキとの相相性がよくロングスパン(遊戯王だと5~6ターン)ぐらいで戦うのを想定する場合、安定した盤面形成をすることが可能です。 6.打点の高さ ラビュリンスは平均打点が高いデッキです。ユベルはダメージを出すには相手に依存するところがあるため、メインの攻撃プランにはなりません。そこでラビュリンスの打点の高さは無理なく組み込める中で安定した打点で圧力をかける事ができます。ラビュリンスで殴った後、第四形態を融合してバーン効果で削り切るというのはテンプレ的な勝利パターンとしています。 5.Gつっぱへの対処 ラビュリンスはGつっぱのリスクが低いとされていますが、超融合採用が自然に出来、ユベルが場にいれば、第四形態で全部モンスターを融合する事もできるので、相応にリスクをもたせる事が出来ます。 というか無理筋遠そうとしてきたら手札からスピリット出てきて止まって、稼いだアドで後はまくるだけというケースを作りやすいです。 6.破械神ヤマ 強いことしか書いてないこのカードのバリューを強く活かせる構成です。 このカードの墓地効果で適宜ユベルモンスターやラビュリンスを蘇生してるだけで攻めも守りも可能です。 というコンセプトの元、ユベルで耐えて、ラビュリンスで殴り、アドを取って勝つというプランの元構築したのが本デッキとなります。 ユベルのパーツは必要最低限に抑え、逆にパーツを触る為のリクルート手段を豊富に用意しました。 ユベルパーツを使った後でもとりあえずヤマ出しとけば仕事するので、Dロータス3枚採用の場合と異なり同名を2枚引いても次のターンに強く使えます。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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