原石ブラック・マジシャン · 卡组构筑

原石ブラック・マジシャン:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

原石ギミックをほぼフルに積んだブラック・マジシャンです。 ベリルが要です。そのため黄金櫃レドックスまで採用しました。 セブンスタキオンも一応採用圏内ですが、後手のエクシーズ縛りが厳しいので見送っています。失いたくないモンスターが多いですが、スモワもおそらくほとんどのモンスターからサーチできます。それくらいベリルに触りたいです。 ドロールが厳しくて妥協盤面を強く作れることを意識した構築です。 VSK9が減りドロールも減ったと聞きますが、高レート帯のお話なので上位にいない限りはどうしても強く意識すべきカードです。 ブラック・マジシャンは引いてうれしくないので、採用枚数を2枚から3枚に減らしました。 原石の鳴獰でフィールドに出してから除外するのでブラック・マジシャン切れのリスクがありますが、2枚の原石融合で戻しながら戦います。 2枚になったことで1枚素引きがさらに動きにくくなってます。鳴獰で呼んで除外するともうソウルズで呼べない。1枚除外されてるから皇脈では手札から呼ばないといけないなど。 3枚に戻すかも検討中ですが素引きが嫌だということに変わりはないのでこのままです。 もし戻すなら、3枚目の枠はコスモクイーンがよいかと考えています。原石の鳴獰を連打できるためです。後手でブラック・マジシャンを出したけど、すぐ除去されたなどのシーンで実行します。鳴獰被ったときの後手の手数を増やせるということです。 ブラマジ関連のカードではないことだけ注意です。 ドラグーンは1枚です。正直あまり優先的には立てません。手札コストがないことも多いです。 むしろティマイオスを頻繁に立てます。特に後手はティマイオスを出して耐性でなんとか負けないようにプレイしていきます。ティマイオスを出すために他のカードに妨害を撃たせます。 それで1ターン延命できますが、それだけでは負けてしまうことも多いので、2枚目のティマイオスを積んでさらにゲームを長引かせながら原石のリソースでゆっくり勝つ構築にしています。 ティマイオスがいて延命が難しいかもしれない相手はアークリベリオン採用VSK9、小碓採用巳剣、ライガーを1枚も処理できなかった月光あたりです。 ただたとえば巳剣などは叢雲小碓羽々切の3体でもまだ8,000に届かないので文字通りティマイオスがいるだけで何も抵抗できていない状態でないと負けません。 ◯ メインデッキ採用圏内カード ・ ブラック・マジシャン関連カード マジシャンズロッド1、黒の魔導陣1、永遠の魂1、魂のしもべ3の6枚を減らしました。 これらは組み合わされば強いのですが、どうしても単独で浮くことが多かったので減らしました。 一応、魔導陣は後手のときに単独でも使えるカードではあります。 パターンとしては魔導陣貼ってから鳴獰でブラマジを呼んで1枚除去を狙う。 ティマイオスを立てて後手でなんとか戦える体制を作ったあとに魔導陣を貼って皇脈でブラマジ呼んで1枚カード持っていく。 相手ターンの除去は単独ではほぼほぼ望めないので、自ターンに除去するカード以上の価値はき期待できません。それでもゆっくりゲームをする構築なので置く価値はあります。 相手視点では厄介なカードではあるので、除去を強要させることも期待できます。 ・ ドルイドヴルム 延命のためのカードとしては強いので採用しています。ロッド抜いて採用した形ですが、マグナからの選択肢がひとつ増えただけでも非常に強く感じました。 ◯ EX採用圏内カード ・ イムドゥーク セレーネアクセスをするケースで、ブラマジしか蘇生できないときのためのカードです。 イムドゥークを経由することでアクセスでの破壊が霊使いを含めて3枚にできます。また、アクセスを立てた後に原石の皇脈でブラマジを呼んで滅びにすると、5300+2800で勝てます。ブラマジにおけるイムドゥークはフィニッシュ力を高くするカードです。 また、ドロールを意識した構築なこともあって、イムドゥークを採用することでウィンも同時に検討できるカードになります。 ・ アナコンダ 言わずと知れた。ドロール受けにもなります。構築が変わる気がするので採用していません。 ・ 竜騎士ブラック・マジシャン 原石融合から出せるブラックマジシャンです。陣魂を不採用にしたことでいっしょに不採用にしてしまった経緯があります。 ・ サクラメンタムドラグーン なんとなく強そうなのですが、以下の2つの理由から不採用としています。 1. 蘇生先がないことが多い 2. vsドラテでもティマイオスを出した方が勝ちにつながる --— 最終レート1552で終わらせます。一度1600超えたので戻したかったです。 どうしても素引きしたくないカードがあってそれでなす術なく負けるみたいなのが厳しかったです

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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