シャドール・ドラゴンテイル - マスターI到達 04.26 · 卡组构筑
シャドール・ドラゴンテイル - マスターI到達 04.26:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
シャドールを使ってみてもいつもしっくり来てなかったんですがやっとシャドール使えたと思った構築。 ◯ 後手の強い動き 相手の先攻時に手札誘発として使って強い動きが現代遊戯王には多くあります。 実現性の高い中でいうとホーリースー+炎闇がそれに当たります。 イヅナ1枚も強いものの、なかなかゲームエンド級というには足りていません。 ファイメナからの融合はどうでしょうか?パーンやウルグラが混ぜられるならかなり強い部類ですが、K9の起動を許したり、貫通札によってせっかくセットしたカードも消えてしまうことも多々あります。 そこでミドラーシュの出番です。 ファイメナ+シャドール+闇ということでそれなりの要求ですが、特殊召喚効果にチェーンすれ**なりの強さがあります。 特殊召喚を封じるのでK9で貫通といった心配もないです。特殊召喚にチェーンをちゃんと心がければリトルナイトで除去ということもないです。 三戦でパクられてももう特殊召喚できないのでリンク素材で消えるということもないです。 破壊耐性があるのでたとえば最近実装された幻魔の扉とか使われてもびくともしません。 ◯ 下級シャドール ・ ヘッジホッグ: ドロールが気になるけど手札が増えるカードなので3枚。 ・ リザード: 3枚にしてたけど落としたいカードがなくなりがちで、だったらビースト増やそうで2枚にした枠。 ・ ビースト: 雑にワンドローでアドを取る。先述の流れで2枚。 ・ ドラゴン: ウルグラといっしょに後ろを割っていく。 ・ エリアル: 連打したいくらいよく使うので複数あってもよいが水なことも含めてアルザリオンで回収することにして1枚。特にロングゲームになるとアド差を付ける性能がすさまじく、絢嵐相手にサイクロンをすべて除外して何もできなくするという勝ち筋を作り出したりしていた。 ・ ゲニウス: 当初採用していたが無効までのラグであったりが気になって不採用に。 ◯ シャドール魔法罠 ・ルーク: 墓地除外融合は強いけど引きたくないので最初から不採用。攻撃できなくなる縛りも一度サクラメンタムなどにして蘇生することで解除できたりはするがという感じ。 ・エルシャドールフュージョン: 速攻魔法で融合は偉いけど素材は普通に手札場なのであまり強くはなかった。いきなりミドラーシュを出す動きは先攻でやれば強かったが要はファイメナをミドラーシュのために使えない場合の1枚なので不要とした。 ・フュージョン: 後手の手数として1枚。先攻で弱くなければ数は増やしたいなという気持ち。1枚しかなくてあんまり後手で使った記憶も少ないので評価に難しい。 とはいえ後手でトップがケートゥラーフなら勝てるか?というところにシャドールフュージョンでもいけるかという可能性が生まれてくれるのがうれしい。 ◯ 灰燼のアルバス アルバスネーム。ミドラーシュいるから別にカルテシアSSできなくてよいんですけどね。 モンスターを墓地に増やせれば、唯一ライガーダンサーに殴り勝てる枠として。 とか言ってるけど単にスキなカードというだけ。 ◯ エクストラデッキ アプカローネはデッキ墓地すべてのシャドールに触れることだけ覚えておけばよし。 シャドールフュージョン使って出したりグランギニョルで落としたりするからアプカローネは2枚にしたけど先述の通りそもそもあまりシャドールフュージョンを使う機会に恵まれなかったので2枚使ったことはなかった。 かといってほしいカードもない。 派兵増やしたりするならグランギニョル増やしてもいいけど、それなら落とす用のアプカローネも2枚必須だよねというお話。 ミドラーシュのロックをひたすら狙ってた都合もあるからなんだかんだミュステリオンも一度も出してないのでそこを変えたっていい。 ルルワリリスはほぼグランギニョル効果で出すだけだが役に立ったことしかないのでおよそ外す気もない。 クロシープで足りない素材を釣り上げてたのでここも外す選択肢はなし。 ---- キラーチューン実装で構築すこし変えました。 墓穴とファルコンの採用。ファルコンはすこしでも先ミドラーシュになるように。また墓穴は飛んでくる手札誘発やキラーチューン墓地効果に抗うため。 リトルナイト2枚目の採用。ミュステリオンを外しました。リトルナイト出したいのに除外されたという試合があまりに続いて2枚にしました。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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