光の黄金櫃オルフェゴール · 卡组构筑
光の黄金櫃オルフェゴール:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
※大前提として、眼光で出す先はドラグーンではなくほとんどマスターオブカオスになります。 これは現在MDではニビルがほぼ抜けておりわざわざ手札コストが重いドラグーンでケアをする必要性が薄いのと、マスターオブカオスを出すことにより自ターンリンク値伸ばしや相手ターンに闇リンクを蘇生できるなど幅広い使い方ができるためです。 ・2026/04/14更新 ロッドと魂のしもべを抜いてソウルズを入れました。 なるべく素引きしたくない札を減らしたいのと、ソウルズが自己SSできかつ余った黄金櫃などをドロー変換できるためです。 ・2026/03/18更新 1.ブラマジギミックを少し追加しました。 召喚権が余っていればリンク値を稼ぎつつ光の黄金櫃を1枚初動に換算できるロッド、手札コストとして捨てればドローできるしもべを滅びのサーチ分け先として増やしました。いい味出してます。 2.バリケイドベルグを採用しました 現環境MDではあまりにも絢嵐が流行りすぎているため、対面が絢嵐でないと確定しない限り(インパルスを撃ってくるなど)はマスカレーナよりバリケイドベルグを優先した方がいいかと思われます。 スミス型との差別点としてインパルスが使いやすい、ジアンガチャが強すぎる、などが考えられます。 アザミナ型は試していないので要検討。コストがモンスターしか切れないのが気になるところ。 ホルス型はうらら1枚で大アド損なうえに素引きアウトなカードが多すぎるので論外。そもそも滅びコストのイムセティ除外がダメすぎるのでは……? また、ドラグーンを出すよりマスターオブカオスを出してリンク値伸ばした方が強いんじゃないか説はあると思います。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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