融合ドラゴンテイル · 卡组构筑
融合ドラゴンテイル:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
マグナムザリリーバーを使いたいだけです。 モンスターの比率を上げたいのと融合ギミックをフル投入したいことのバランスが難しいです。 融合素材でアド取りたいので手札誘発と沼地以外のモンスターはすべて素材になったときの効果のあるカードです。 パッチワークを3枚から2枚に減らしました。41枚から40枚にできました。 パッチワークセットが固まって来て微妙なこともあってどこか減らせないか考えて、名称ターン1なパッチワークを減らしました。 チェーンのサーチもターン1ですが、チェーン自体は融合素材になりますし、融合も連打できるカードであるため。 また体感としても試合終盤に、このパッチワーク使えないなというシーンが多いです。デッキに融合とチェーンが残ってるかで判断しないといけないですが、割と試合が長引いていて時間も迫っているはずなので、思考のリソースをそこに割くのも苦しかったです。使えると誤認して使えなかったときはかなり厳しい状況になります。 ◯ カプシェルとビースト 結論から言うとカプシェルの方が採用優先順位は高いです。 カプシェルとシャドールビーストはどちらも素材になるとワンドローします。 ビーストの最大の利点はミドラーシュになれることでしょう。この構築ではシャドールネームはこのカードだけです。出せる確率は低いが、それでもミドラーシュが強力なため採用しています。 カプシェルの最大の利点は、素材となったら効果が発動することです。墓地にいかなくてもよいです。 そのため次元の裂け目や応戦するGといったカードを退かす際に、ガーディアンキマイラになるのですがそこでチェーンが組めます。キマイラにうららで負けという可能性を減らせることが偉いです。 とはいえどちらも1枚採用なのでそういうこともできるんだなって頭の片隅に置く程度でよいです。 カプシェルいれば勝てたという試合もあるは確かです。 ◯ エリアル 後から採用してまだ何を抜くか決めていないのですが、アドは取らないですが相手の墓地リソースを3枚まで持っていけます。 特に絢嵐や閃刀姫などにはアルザリオン出してもそこまで強くないというシーンが多いのですが、アルザリオンを出しながら墓地のカードを3枚除外するとなると非常に強力な妨害になります。 スティングと合わせてエンゲージやロゼ、サイクロンの全除外を目指すというわかりやすい目標ができます。 また、キラーチューン相手もせっかく除去したザレンやレッドシールをキューでかんたんに蘇生されてせっかく盤面を返したのに、かんたんにこちらの罠を止められる状況を作られがちです。そのため、除去の後にしっかりとエリアルで除外していき、あとはB2Bだけ出されないようにという形にしたいです。 ◯ 超融合 テセウス、ドロゴン、ガルーラの3種を採用しています。 ここは環境によって変わるところですね。 ◯ 動けないパターン 次のような例があるのでケアの方法や構築の変更の参考になれば。 ・ 融合する手段がない たとえばケートゥはじまりでルキアスサーチしてファイメナを持って来ようと考えている場合、ドロールをもらってしまうとファイメナサーチはできずに融合ができないという状況になりがちです。 どうしてもルキアスでないといけないのは基本的にドラゴンテイルネームがないときなので手札を見ながら直接ファイメナなども検討しましょう。 ・ 融合素材がない ドラゴンテイルネームがなくてドラテ展開できないこともあります。 一応、先行でも取りにいけるかもしれないパターンがあって闇悪魔同士でガルーラを融合できるパターンです。 チェーンとダークリボー、カプシェルが闇悪魔です。ガルーラを出してさらにリリーバーを融合することで2ドロー、カプシェル素材は3ドローです。融合2枚目もパッチワーク経由のサーチやダークリボーのサーチで手に入るはずです。(パッチワークはじまりは確定ではないです) 後手でドラテネームない場合はガーディアンキマイラいきましょう。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
返回首页 · 非游戏官方网站