ナチュル・ローズウィップ不採用キラーチューン バトル#1 · 卡组构筑

ナチュル・ローズウィップ不採用キラーチューン バトル#1:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

マスターデュエル ランク戦 season52 4月23日 13:30頃 マスター1到達時構築 キラーチューン ①ナチュル・ローズウィップ不採用について 強力なロック効果を有するチューナー。キュー以外にアクセスするカードが無い都合上、場に出力する機会が限られる。 閃刀姫、絢嵐等の魔法を中心に戦うデッキに有効。しかし現状のMD環境でこれらのデッキが多いわけでは無く、先攻展開でのピーピングにより、妨害数が不足しにくいため必要性を感じなかったので不採用。 ピーピング前にとりあえずリクルートするプレイヤーがいるが罠誘発以外の各種ケアが面倒になるため非推奨。 …マスター1到達後に5月から禁止が確定したため、このカードを筆者が実戦で使用する機会はほぼ無いだろう。 ②キラーチューン・プレイリスト 採用について かなり好きなカード。キラーチューンは妨害がモンスターに依存しているためテーマ内で補完できるこのカードは重宝する。シンクロ召喚での妨害は1テンポ遅くなるので即座に除去を適用できるのはこのカードの明確な利点。 またリミックスへの墓穴の指名者の回避や一滴のケア等ができ、採用しているだけでプレイの幅が広がる。 サーチの優先度自体はあまり高くないが…何故かキラーチューン・シンクロでサーチできる。実質素引き可能な枚数が増えているため1枚採用。 ③指名者2種、フワロス3枚の採用について 負け筋の多くがドロー系か手数が無い時の誘発の直撃なのでプレイの負担を減らす意味でも指名者2種を採用。アトラクターや応戦を弾くのも視野に入れる場合はγも有用だが、折角事故率の低いデッキで素引きの役割が無いドライバーを増やすのも微妙に感じたので不採用。 後手札はミラー対面だとケアされるため、現状はハンドの未確定札を増やすフワロスだけ採用。 ④キラーチューン・クリップ 3枚採用 誘発というよりはトラックメイカーを出せる組み合わせを増やす意味でのフル投入。ミクスに対するうららの貫通、後攻時のクリップ×2が初動に変換できる。素引きするとレコのサーチを他に充てられる。 VSK9に15分の1の運ゲーを当てて勝った試合がある。引き合わせに依存するため後攻時は強弱の振り幅が大きいカード。 ⑤おまけ 感想など 相手の非公開情報が減る性質上、先攻時はかなり強い。しかし手札に余裕がある訳でも無いため直近のテーマの中ではリソース戦にやや弱い印象。パワーで勝つ、というよりは負け筋を潰していく明確な方針と知識、丁寧なプレイが終始求められる優等生向けのデッキ。 デッキ名は好きなゲーム楽曲から。甲乙つけがたいがバトル#1の中ではよみがえる伝説のが一番好き。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站